207:名無しNIPPER[saga]
2019/02/06(水) 16:25:47.46 ID:fRM7kkD70
手に馴染むもち肌は姉妹共通らしい。しかし、意図していたわけでもないのにこの動き。数か月間返上していたお猿さんの称号を取り返すときなのかもしれない。
「なんだかいけないことをしてるみたいで……」
「してるだろ実際」
口ではそう言いながらも、ちゃっかり体は動いていた。四葉の背や腕に泡を塗り込みながら、こっそりと彼女の柔肌を堪能している。こうなればもう、変態の誹りは免れまい。やっぱりお猿さんは健在だったようで、自分の進歩のなさに愕然となる。
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