夢見りあむ「りあむとやむを得ない情事」
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11: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/08(金) 04:14:24.47 ID:LKtfFWLG0

「ってうっぜ!これ引いてる、引いてない!?やっぱめっちゃやむ!うわーん」

「お、おちつけ!」

「処女のクセに調子乗りました!コスプレセックスなんてハードル高いよう!恥ずかしいよ!!」

「引いてないし、可愛いぞ!すごく興奮する!!」

「……ホント?すこれる?」

「ホント、ホントすこれる!ただお前、勝手に衣装持ち出すのはダメだ。汚すと問題になる」


これからアイドルとセックスするという問題を起こすのだが、それは置いておくべきなのだろう。


「じ、じゃあ、脱ぐ……」


目の前で黙々と衣装を脱ぎ始めるりあむ。

男の目の前で脱ぐのは恥ずかしくないのか。

徐々に露わになるりあむの肢体に釘付けになり、野暮な口を噤んだ。

日焼けしてない色白な肌は髪色に合わせたようなピンクの下着によく映える。

149cmと小柄ながら豊かなボリュームを誇る乳房。

プロフィールに『でっかい』と書くだけのことはある。

そのアンバランスさが男たちに淫らな欲望を漲らせることを本人も自覚しているだろう。

よく温まった体から立ち昇る湯気は艶やかな色を帯びていた。

プロデューサーは思わず生唾を飲み込んだ。



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