151:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 22:05:24.82 ID:WOcNU9Zwo
透け透けネグリジェ
152:ある意味予想通り
2019/02/26(火) 22:21:55.11 ID:hIuGQawd0
銀髪「あの、ご主人様………?」
俺「ん、どうした?」
銀髪「これは………」
153:オパビー
2019/02/26(火) 22:38:36.83 ID:hIuGQawd0
30分程が経っただろうか。
最初の方こそ緊張して固くなっていた少女は既に寝息を立て寝ている。
俺の胸に顔をうずめて。
安らかな寝顔だ………
154:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 22:41:12.62 ID:8II+5Ctpo
少女の体を愛撫し起きたら奉仕を命じる
155:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 22:41:17.09 ID:pMj+A94HO
ふむ…起きないように寝着の上から乳首を弄ってみよう
156:ターニングポイント
2019/02/26(火) 22:55:17.48 ID:hIuGQawd0
愛撫の前に一つ。
主人公は少女をどのように思っているか。
ただの道具と思っているか、それとも愛情を注ぐ対象として見ているか……etc。
>>下3つ
157:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 22:55:45.16 ID:pMj+A94HO
白いキャンパス
158:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 22:58:07.42 ID:1LX4qXoDO
自覚してないが愛情を持っている
159:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 22:58:24.56 ID:8II+5Ctpo
お気に入りの愛玩動物
160:オパビー
2019/02/26(火) 23:27:18.19 ID:hIuGQawd0
俺はおもむろに、少女の乳首をそっと撫でた。
お世辞にも大きいとは言えない、その双丘に掛けられたピンク色のヴェールの上から、指を走らせる。
銀髪「ん…………」
161:オパビー
2019/02/26(火) 23:27:49.73 ID:hIuGQawd0
一度寝るで。
おやすみな〜。
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