6: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/01(金) 19:05:43.56 ID:YWmcf33J0
「ンヂュル……ヂュポ、ヂュポ……ヂュルルルッ……!ヂュプ、ヂュブル……ンッ……ンブッ、ヌジュル……!ンンブリュ……!」
亀頭がいやらしく窄められた口内に飲み込まれた。
唾液に塗れた舌を満遍なく絡ませて接触面を磨くような愛撫。
男が快楽に呻くと、反応を見極めて的確にツボを刺激してくる。
まるで男の快楽は自分の掌中にあると示しているようだ。
女は妖艶に微笑むと亀頭を喉奥まで吸い込んで、肉竿の根元までその口中に収めた。
亀頭を喉奥で甘噛みするように締め付けられ、血管どころか神経すら舐る舌の蠢動。
肉棒を溶かそうとするような熱心なストローク。
脳天から足先まで快感が疾走し、全身が神経毒でも打たれたかのように痺れる。
「グチュルブ、ヂュルッ……ン……んん♪うりうり……限界なんでしょ?イキたかったら、イったら?……我慢はカラダに毒だよ♪」
女が指を絡めて両手を握り締め、再び肉棒を頬張った。
高価な陶磁器のように白く滑らかな手の感触。
力を込めたら折れてしまいそうなほど細い指。
掌に感じるのは癒すような肌の温もり。
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