4: ◆ZKbJze6bBryN[saga]
2019/03/03(日) 17:18:15.71 ID:nGbAwA8f0
一花(でもいくらお金あっても足りないよ……)クポポ
彼のを喉の奥までしっぽり咥え込んだ。
一花(フータロー君、君は幸せ者だぞ。お金だけじゃなくて、私に心も体もこんなに貢がせるなんて)
玄関先で、フータロー君に命じられるまま、私は跪いて彼のをしゃぶった。
一花(意外と大きくて、硬いんだよね……フータロー君の……何より私と相性ばっちり)クポクポ
ここ数日ご無沙汰だったのもあって、いつもより熱い。
彼が私からもらったお金を何に使っているのかは怖くて聞けない。
でも私は知っている。彼がお金を渡しに無心する時、いつもココが固くなっている事を。
だから、少しでも外の悪い虫に手を出さないように、私がココも管理してあげなくちゃ。
風太郎「あ〜〜、一花、いいわ、それ」
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