【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
835:名無しNIPPER[sage]
2019/03/18(月) 01:43:52.02 ID:Ufy1SuZs0
しない


836:名無しNIPPER[sage]
2019/03/18(月) 01:45:21.36 ID:ivvbpD3f0
しない

逆転なしでやられる提督


837:名無しNIPPER[sage]
2019/03/18(月) 01:50:13.59 ID:iQu9IKcF0
しない
種搾りプレス


838:名無しNIPPER[sage]
2019/03/18(月) 02:04:50.80 ID:wZlksaTP0
乙

球磨は激しい騎乗位
多摩は顔面騎乗位


839: ◆I045Kc4ns6[こんばんはーaga]
2019/03/18(月) 22:20:34.31 ID:g+GRkB44o

こんばんはー

今夜の更新なんですが更新に使ってるスマホが故障してしまったんでお休みします

以下略 AAS



840:名無しNIPPER[sage]
2019/03/18(月) 22:30:11.20 ID:ivvbpD3f0
これはまだ・・・いつでも待ってますので早く戻ってくれー


841: ◆I045Kc4ns6[sage saga]
2019/03/21(木) 22:23:20.57 ID:UsvwasQMo


簡素な板の仕切りに覆われただけの露天風呂の洗い場にて、球磨と多摩は提督の怒帳を興味深そうにじっと見つめていた。にぎにぎと軽く手を握ると、それは提督とは別の生き物のようにうねうねと動く。提督は必死に平静を装ってはいたが、怒帳は二人の手の柔らかい感覚にますます硬さを増していた。


以下略 AAS



842: ◆I045Kc4ns6[sage saga]
2019/03/21(木) 22:23:48.78 ID:UsvwasQMo


そんな二人の様子を頬を膨らませて見ていた球磨はぷいっと視線を手元の怒張に移した。多摩のおかげか怒張は先程より更に大きくなっているように見える。一瞬の逡巡の後、球磨は小さな口を目一杯開きそれを咥えた。


以下略 AAS



843: ◆I045Kc4ns6[sage saga]
2019/03/21(木) 22:24:22.78 ID:UsvwasQMo


「くぅ、んっ……んぅ……♥」


以下略 AAS



844: ◆I045Kc4ns6[saga]
2019/03/21(木) 23:00:28.64 ID:UsvwasQMo

こんばんはー

問題は治ったので更新再開しますねー

以下略 AAS



845:名無しNIPPER[sage]
2019/03/21(木) 23:00:51.85 ID:EEVV+dj+0
木曽「おおおお俺だって初めては二人きりにしたいんだ、勝手に盛り合え!///」


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