10: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:14:03.65 ID:WgyyzRcS0
「あは♪千夜ちゃんがあんまり可愛いから……食べたくなっちゃった」
いつの間にか、お嬢さまが私の濡れた水着を引き剥がしていました。
そして私を四つん這いの格好にさせると、尻を掴んでその美しい顔を秘所に近づけます。
生暖かい息が吹き掛かり、思わず身を震わせてしまいました。
まさか、お嬢さま……ダメですよ。
そんなことをお嬢さまがしては―
「んちゅ……ちゅぱ、ちゅるるっ……んぢゅぢゅ……んあむ……千夜ちゃんの……美味しい♪」
「んぁっ……ふぅ……あぁ……お、嬢さまァ……いけ……ませんっ……はぁん……そんなぁ……んっ……あはぁ……!」
いつも気高くて、華やかで、美しいお嬢さまの舌が私の陰唇を無遠慮に這い回ります。
あの日私に差し伸べてくださった優しい手が、指が、膣内やクリトリスを執拗に責め立てるのです。
「れろちゅ……イケません?……それじゃあ千夜ちゃんがイケるように頑張るね♪……ちゅっ……んりゅ……」
お嬢さまが望んでいることとはいえ、使用人が主人にこのような淫らな行為をさせるなんてイケないことなのに。
私は拒絶などできません。
それどころか背徳感が私を昂ぶらせて、この状況を愉しもうとしている。
腰を引くどころか、鼻先に押し付けてさらなる快楽を得ようとしている。
舌先でクリトリスを剥かれて、唇に甘く包まれ、ビリビリという痺れに似た感覚。
入口近くの敏感な部分を細い指で擽られて、奥から愛液が染み出してくるのを感じました。
私が知らなかったお嬢さまからの愛情表現。
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