9: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:12:55.23 ID:WgyyzRcS0
スペンス乳腺とやらを開発して、乳房の性感をおかしくしてしまったのだから。
指先でくすぐるように軽く触れられただけで重厚な刺激が乳房全体を包み、子宮に響くような快感が襲ってくる。
私の意志とは裏腹に身を捩って、さらなる快楽を求めてしまう。
このままではお嬢さまの前で醜態を晒すことになる。
なんとかこの愛撫を中断させなければ。
しかし、腕をお嬢さまに掴まれて身動きが取れなくなってしまいました。
「私の知らない……千夜ちゃんを見せて♪……はむちゅ、んじゅる……ちゅっ」
「んあっ……お、嬢さまァ……っくぅ……らめぇ……耳ぃ…ぁ…んひぃぃ……」
そう耳元で囁き、私の耳を舐って責め立てる。
お嬢さまの甘い吐息、脳が蕩けそうな声。
胸だけでもおかしくなりそうなのに、これでは精神が保ちません。
「千夜ちゃんの水着スケスケでいやらしいよ♪太腿までぐっしょりだね」
白のビキニが透けてしまうほど私の秘所はグショグショに濡れています。
透けた部分をお嬢さまが人差し指でなぞると、背筋に電気が流れるような感覚が走りました。
お嬢さまの細くて滑らかな指が私の繊細な部分に触れてクチュクチュと淫らな水音を奏でる。
そもそも服としての機能が怪しいマイクロビキニなので仕方がないのですが、愛液が内腿まで垂れるほど溢れさせていることは恥ずかしくて堪らないです。
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