14: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:19:38.00 ID:WgyyzRcS0
「あむちゅ……んふぢゅるるるるっ……!」
根元まで深くゆっくり咥え込んで、ゆっくりと吐き出す。
唾液を染み込ませるようにゆっくりと、焦らすように繰り返す。
勿体付けるような快感を与えてやります。
今すぐに私の頭を押さえつけて、ガシガシ喉奥をレイプして射精したい衝動に駆られているでしょうが、お前は絶対にそうはしません。
我慢して我慢して、限界いっぱいまで耐えたほうが気持ちいいことをお前は知っているから。
お前が私の弱点を知っているように、私もお前の弱点を知っているのです。
お前が私に教え込んだのですよ。
「千夜ちゃんのフェラ……すごく丁寧でエッチ?彼、すごく気持ちよさそうな顔してる♪」
丁寧でエッチ……。
そういう風に見られてしまうとは。
褒め言葉……なのでしょうね。
……滑稽ですね。
「んちゅふ……ちゅぱ……ぢゅるっ……れろっ……んぢゅぷ、あむちゅ……じゅる」
偉そうにふんぞり返ったカリ高ちんぽ、そろそろイカせてあげましょう。
上目遣いでプロデューサーの情けない顔を眺めてやろうしたら、その横のお嬢さまと目が合いました。
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