白雪千夜「ヴェルヴェットは堕落せない」
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4: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:07:59.84 ID:WgyyzRcS0

「あんっ……あ、あぁ、はぅ……はげしっ……んぁっ……こ、これ……奥当たって、やぁ……んっ」


そうこうしている内にお互いに向き合うように体位を変えて、ラストスパートをかけていました。
以下略 AAS



5: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:08:39.82 ID:WgyyzRcS0

「あ、あぁ……ね、ねぇ……キスして……キス、んにゅ……ちゅ……んちゅる……んむぅ」


濃厚に舌や唇を絡ませて貪るような激しいキス。
以下略 AAS



6: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:09:53.93 ID:WgyyzRcS0

「あむちゅ……んふ……あ、ナカで……大きく……もう……イキそう?……あふっ……私も……イク……んぁあ……あんっ……はぅ……イクからァ……す、好きなとこに……出してェ……」

「うくっ……あぁ、おっぱいに……かけたい……!」

以下略 AAS



7: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:10:48.10 ID:WgyyzRcS0

それにしてもお前は……どこまで乳房が好きなのですか?

どれほどお嬢さまの胸で楽しめば気が済むのです?

以下略 AAS



8: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:12:01.66 ID:WgyyzRcS0

「あはっ♪千夜ちゃん……キスしよ」


身を起こしたお嬢さまが唇を求めてきました。
以下略 AAS



9: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:12:55.23 ID:WgyyzRcS0

スペンス乳腺とやらを開発して、乳房の性感をおかしくしてしまったのだから。

指先でくすぐるように軽く触れられただけで重厚な刺激が乳房全体を包み、子宮に響くような快感が襲ってくる。

以下略 AAS



10: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:14:03.65 ID:WgyyzRcS0

「あは♪千夜ちゃんがあんまり可愛いから……食べたくなっちゃった」


いつの間にか、お嬢さまが私の濡れた水着を引き剥がしていました。
以下略 AAS



11: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:15:58.40 ID:WgyyzRcS0

「あ……あふぅ……んっ……あぁ、お嬢さまァ……ひぃぁ……んやぁ……そこォ、はぁ……んひぃっ……!!」

「あむちゅぅ……千夜ちゃんの蕾……ヒクヒクして可愛い……んじゅる……れろじゅるっ……んっ……ふむちゅ……じゅぱれる……んぁむっ」

以下略 AAS



12: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:17:37.05 ID:WgyyzRcS0

「あは♪可愛かったよ……千夜ちゃん?」


お嬢さまが満足気な表情を浮かべているのが唯一の救いでしょう。
以下略 AAS



13: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:18:14.21 ID:WgyyzRcS0

さっきお嬢さまの膣や乳房で搾精していただいたばかりだというのに。

もう鼻息を荒くして、目を血走らせて。

以下略 AAS



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