15: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:20:34.81 ID:WgyyzRcS0
お嬢様の瞳からは何やら意味深な熱を感じます。
お嬢さまは背後から指先でクリクリ乳首を弄りながら、ねっとりとしたキスを交わしていました。
舌と舌が別の生き物みたいに情熱的に抱擁しています。
脳に近い場所の粘膜の接触はどんな刺激をもたらすのでしょう。
お嬢さまとは何度かしましたが、お前とはしたことがありませんね。
「……あむちゅ……ぢゅぼ、ぢゅぼ……んぢゅる、んぢゅっぽ……ぢゅぷ、ぢゅぷ……」
竿を扱くスピードを上げて、上唇を肉厚のカリに引っ掻けて吸い付きました。
そのまま口を窄めて、頭を前後に振って、裏筋や亀頭にぐるんぐるん舌を絡ませて。
自分が出している淫らな音が頭蓋に響いています。
ちんぽが震える間隔が短くなっているのを喉と舌の上で感じています。
まだ足りない。
徐々に腰が快楽を欲しがって微動しています。
骨太な大きな手が私の顔にかかる髪を耳に掛けています。
私を満たすのには何かが足りない。
何か……?
そんなことはわかっていた。
理解するのを拒んでいただけ。
視線が欲しい。意識が欲しい。お嬢さまじゃなくて私を見ろ。
お前と視線が重なった……。
26Res/27.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20