16: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:21:36.32 ID:WgyyzRcS0
「んっ……フェラが気持ちよすぎて、キスに集中できないみたい♪……それじゃあ、千夜ちゃんのエロ顔見ながらイっちゃえ……イっちゃえ」
頬張ったちんぽが膨らんできた。
熱くて硬くて小刻みに震えてる。
「うぅ……ああっ……あああ……!!」
聞き慣れてしまった大きな喘ぎ声。
もうイクのですね。
お前が一番射精したいところに出しなさい。
口に含んでいたちんぽを解放し、竿をシコシコして、大きく口を開けて舌を突き出して、じっとお前の顔を見つめているから。
ひと呼吸おいて、ドロドロの精液が舌の上に浴びせられた。
精液を一滴残らず口内に導くために、ちんぽを扱きながら射精の行方を操作してみせる。
ビュクンビュクン跳ねて暴れる亀頭を舌の上に乗せると焦げ付くような熱を感じた。
喉奥を穿つ射精の勢い。
雄臭い粘りが喉に心地よく絡みつく。
脈動の間隔が開き、長かった射精が鎮まってきた頃合に、ちんぽを口に頬張り、指に力を少し込めて管に残った精液を絞り出してやった。
搾りカスまで飲み干して、ようやく私は満たされた。
二回目だというのに、こんなたくさん。
お前の仕事量と射精量だけは立派だと褒めてあげますよ。
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