110: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:49:36.43 ID:HWLdboCm0
「大井……大井っ……!」
閉じられていた大井の入り口を、まずは無理矢理貫通する。
「お゛っ……!?」
111: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:50:07.22 ID:HWLdboCm0
「お、大井君?! どうしたのかね?!」
「うちの旦那様……んっ……長さがあるからねえ。奥まで突かれて……あっ……アへってるんだよ……♥」
「それは羨ましい……」
112: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:50:37.97 ID:HWLdboCm0
目の前で、他人棒に乱れる大井を見たのは、初めてなのだろう。
「おー、どんどんおっきするねー♪」
股間に挟み込まれた提督の怒濤は、とどまることを知らないらしい。
113: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:51:08.45 ID:HWLdboCm0
「これなら、私のモノが入るだろう……」
「っ……♥」
北上の上体を少し起こし、挿入の準備を整えた提督。
114: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:51:38.95 ID:HWLdboCm0
「あたしのこと……信じて、くれる……?」
さすがの北上も、気になるのだろう。
その目から溢れる涙は、快楽かそれとも罪悪感か。
115: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:52:09.56 ID:HWLdboCm0
「……うん、ありがとお゛お゛オオ゛おぉおオぉ゛ぉン゛♥♥♥!?」
ぬぶっ♥ ずにゅっ♥ ずぬぬぬぬ♥
天使の笑顔は、一瞬で雌のアクメ顔に堕ちていく。
116: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:52:40.26 ID:HWLdboCm0
「私は、北上君の彼のように長くはないが……」
ずぽんっという音と共に、提督の男根は膣から飛び出した。
「ン゛ひぃっ♥!?」
117: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:53:10.75 ID:HWLdboCm0
ぶちゅんっ♥ ぬぼっ♥ にゅぶっ♥ ぼほっ♥ ぐちゅるんっ♥ ぽぅんっ♥ どぷんっ♥ ぬぽんっ♥
「あ゛アあぁ゛ぁア゛あアア゛ァア〜〜♥♥♥!?!?!?!?」
「どうだい? 太いのを何度も出し入れされて、意識が飛びそうだろう?」
118: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:53:41.26 ID:HWLdboCm0
「あ゛あン゛っ♥!! 奥っ♥!! ズンズンっ♥!! ズンズンって♥!!」
「ア゛ひン゛っ♥!! おま゛んこっ♥!! ずぽずぽォ゛♥!! イジメらいでぇ♥!!」
「奥まで♥!! 入れられてる♥!! 奥の奥♥!! 奪われてるっ♥!!」
119: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:54:11.81 ID:HWLdboCm0
強烈なアへ顔で抵抗する大井と北上。
口では強がってたが、やはり男根の支配が恐いらしい。
俺は提督に目配せして合図する。
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