129: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:59:18.17 ID:HWLdboCm0
一方大井はというと……。
「ゴメンな゛さい゛♥!! 提督゛っ♥!! ゴメンなさい゛ぃっ♥!!」
食い縛った歯の隙間からボタボタと、雨のように振り撒かれる涎と涙。
130: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:59:48.69 ID:HWLdboCm0
獣のように性欲を貪り、理性を崩壊させる艦娘二つ。
痙攣し収縮する肉壺の口付けで、新しい肉棒に服従を誓う。
そう、彼女たちはお嫁さん……。
131: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:00:19.39 ID:HWLdboCm0
「イ゛くっ♥!! キテる゛っ♥!! オ゛ひっ♥!! イ゛っぢゃう゛ぅぅっ♥!!」
「私゛もっ♥!! 私も゛イぎまずっ♥!! お゛ちんぽでイキま゛すぅぅっ♥!!」
「大井っぢぃぃ♥!! イ゛こぉ♥!! 一緒にイ゛こぉよ゛ォ゛ぉっ♥!!」
132: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:00:50.09 ID:HWLdboCm0
ぶちゅんっ♥!! ぬぼぉっ♥!! どぷんっ♥!! ずぼっ♥!!
「あ゛っ♥!! やばぃ♥!! これっ♥!! 逝゛かされる゛ゥゥ゛っ♥!!」
ずぼっっ♥!! ぬりゅるるる……♥!! ずんっっ♥!! ぬぷぷぷぷ……♥!!
133: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:01:20.73 ID:HWLdboCm0
最高潮まで高めた雄の欲望。
すっかり解れた蜜壺がキュウウウウッと搾りにきたタイミングに合わせて――
134: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:01:51.38 ID:HWLdboCm0
「よいしょっと」
ぬぼぉ……♥
「ふう……」
135: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:02:22.35 ID:HWLdboCm0
ぼぴゅっ♥! どぷんっ♥! だらぁぁ……♥
ごぽっ♥! びゅぐっ♥! ぼとぼとっ……♥
二つの雌穴から逆流する白濁液。
136: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:02:53.01 ID:HWLdboCm0
「はぁ〜……大井のなか……すっごい気持ちよかった……!」
「北上君の中も……射精し甲斐があったよ……!」
「こんな従順まんこを使い放題とか……提督、やりますね……」
137: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:03:23.67 ID:HWLdboCm0
「ぁ……う……♥」
「はっ……はひ……♥」
呻き声のような濡れた声が、足元から聞こえてきた。
138: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:03:54.22 ID:HWLdboCm0
「大井、どうだった?」
「はひ……♥ すごかった……れしゅ……♥」
「俺の息子、なかなか自信あるんだが……」
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