136: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:02:53.01 ID:HWLdboCm0
「はぁ〜……大井のなか……すっごい気持ちよかった……!」
「北上君の中も……射精し甲斐があったよ……!」
「こんな従順まんこを使い放題とか……提督、やりますね……」
137: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:03:23.67 ID:HWLdboCm0
「ぁ……う……♥」
「はっ……はひ……♥」
呻き声のような濡れた声が、足元から聞こえてきた。
138: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:03:54.22 ID:HWLdboCm0
「大井、どうだった?」
「はひ……♥ すごかった……れしゅ……♥」
「俺の息子、なかなか自信あるんだが……」
139: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:04:24.91 ID:HWLdboCm0
「うぅむ……大井君たちは限界のようだ」
「新しい旦那様へのご奉仕で張り切ってましたからね」
「それでは、仕方ないなあ……」
140: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:04:55.52 ID:HWLdboCm0
俺たちは、精液の海に沈むお嫁さんの腰を持ち上げ、うつ伏せでお尻を突き出す格好にする。
「あ……♥ くる……♥」
「大井の雌穴……ご賞味、くださぃ……♥」
141: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:05:26.43 ID:HWLdboCm0
「オ゛ひいっ♥♥♥!!」ビクビクンッ!!
「ア゛あんっ♥♥♥!!」ビクビクンッ!!
本来のパートナーの穴へ。
142: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:05:57.09 ID:HWLdboCm0
「これっ♥! これえっ♥! キミのでしょっ♥! キミのおちんぽでしょオ゛ォん♥!」
「提督♥! 提督のおちんぽ♥! 嬉しいでしゅっ♥! あっ♥ あぁんっ♥!」
長年のパートナーの肉棒は、入れた瞬間に分かるらしい。
143: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:06:27.64 ID:HWLdboCm0
「どうだ北上! 俺のちんぽが恋しかったのか!?」
ずにゅんっ♥!! ぬぶぶぶぶ……♥ ずちゅっ♥!! ぐぷぷぷぷ……♥
「うんっ♥! うん♥! キミのおちんぽっ♥! だいしゅきいぃぃ……♥!」
144: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:06:58.10 ID:HWLdboCm0
「お゛ンっ♥! オ゛♥! お願いっ♥! 出してっ♥! ザーメン♥! ビュービューちょうだいっ♥!」
液体まみれのイキ顔で、俺の精液を懇願する北上。
今日はたくさんシたからな、これ以上はもう無理か。
145: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:07:28.88 ID:HWLdboCm0
「提督っ♥! あっ♥! ンっ♥! 私の中にっ♥! 熱々のお情けをっ♥! ぴゅっぴゅ♥! ぴゅっぴゅしてくださいぃっ♥!」
ロングヘアーを振り乱しながら大井は、提督の精液を懇願する。
こちらは二人とも体力の限界か。
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