156: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:13:05.83 ID:HWLdboCm0
床に敷かれた高そうな絨毯に膝をつけ、ワンワンのポーズで犯されるがままのお嫁さんたち。
共有すると約束したとはいえ、大井は提督の女だ、俺のものじゃない。
しかし目の前には、雌の悦びに震える大井が、俺と男根で繋がっている。
157: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:13:36.40 ID:HWLdboCm0
部屋中に響き渡る水音、肉と肉がぶつかり合う破裂音、ヒラヒラと揺れる清楚な白の衣装、そこから見える紅潮した柔肌……。
これほど扇情的な光景を見て、雄を奮わせない男はいない。
「ぐっ……イくよ北上君……!」
158: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:14:07.29 ID:HWLdboCm0
「ぐっ……こっちもイくぞ……!」
その搾り上げるような膣の刺激に、俺の息子も限界を迎えた。
159: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:14:37.96 ID:HWLdboCm0
「ハッ……ハアッ……♥ 提督の、おちんぽ……♥ 反則だよ……んっ……♥」ヒクヒク...♥
息切れしながらも、別の男の象徴を誉める北上。
「ふう……はあ……♥ お射精……ありがろぅ……ごらいまひゅ……ぁんっ……♥」プルプル...♥
160: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:15:08.45 ID:HWLdboCm0
「いやあ〜まさか式の直前に、取り替えっこ交尾が出来るとは!」
朝から提督はご機嫌だ。
念願の大井との挙式なのだから、当たり前だが。
161: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:15:39.39 ID:HWLdboCm0
「二人とも、これをつけなさい」
そう言って彼が取り出したのは、二本のディルドだ。
「それって……」
162: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:16:09.97 ID:HWLdboCm0
「式だからって、いつもより甘くなるとは思うなよ? 俺たちが求めたら、必ず応じること。もちろん、みんなにバレないようにな」
「その代わり君たちも、欲しいと思ったら遠慮なく言ってくれたまえ。必ず応じてあげよう」
新郎たちの邪な提案に花嫁たちは、顔を赤らめ、期待に満ちた目でこちらを見つめる。
163: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:16:40.54 ID:HWLdboCm0
愛液まみれの肉棒丸出しの俺たちの前に、跪き三つ指をつく花嫁二人。
「あたしたちは旦那様たちのために、心身ともに捧げることを誓います♥」
164: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 12:17:10.97 ID:HWLdboCm0
以上です、ありがとうございました
165:名無しNIPPER[sage]
2019/03/17(日) 12:26:38.58 ID:co1x4i4KO
乙
166:名無しNIPPER[sage]
2019/03/17(日) 13:16:57.90 ID:vA9UHnyro
おつおつ
するする読みやすい上手い話
ちょうど北上様で抜きたかったんだ助かる
できたらまた何か頼むよ
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