39: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:13:17.87 ID:HWLdboCm0
「若いものは元気だねえ。さあ、我々も元気よくいこうじゃないか」
ぼろん、という音を立てて現れた提督の逸物。
俺のと比べて、少々短い気もするが、代わりに一回りも二回りも太い。
「大井君の頬っぺたは、ぷにぷにで最高ですな」
だらりと涎を垂らす提督の怒涛は、壁に追いやられて身動きが取れない大井の頬をぐりぐりと押し付ける。
「はっ……はあっ……♥!」
その生臭さに興奮しているのだろう。
音が聞こえるほどクンクンと鼻を鳴らし、徐々に発情していく大井。
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