60: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:24:04.23 ID:HWLdboCm0
「ふう……こんなところか」
「さすが提督、量も濃さも素晴らしいですね」
白濁まみれの大井を見て、自然と褒め言葉が出てきた。
61: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:24:34.75 ID:HWLdboCm0
「ぁ……♥」
その時、大井のしなやかな指が、提督の逸物に絡み付く。
「お射精……ありがとうございます……ん……♥」
62: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:25:05.43 ID:HWLdboCm0
「大井っち……エッチだなぁ……♥」
「はむっ……ゃあ……じゅるっ……見ないれぇ……♥」
驚いたことに、これは大井本人でも止められないらしい。
63: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:25:36.23 ID:HWLdboCm0
「……あ」
股から聞こえる北上の声。
「大井っち見て興奮してるー♪ つんつん♥」
64: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:26:06.93 ID:HWLdboCm0
ヤり部屋の中は無礼講、他人の艦娘に手を出し合うのは日常茶飯事である。
たまには俺も他の艦娘を抱いたりするし、たまには北上も他の関係者に抱かれたりする。
それはお互い了承してるし、遊びと割りきってることだ。
65: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:26:37.51 ID:HWLdboCm0
「北上、舐めろ」
北上の唇に、精液と涎の纏わりつく肉棒を押し付ける。
「え……」
66: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:27:08.08 ID:HWLdboCm0
「……し……しょうがないねー、うちの旦那様はさー♪」
わざとらしい大きな声。
「あたしが可愛がってあげないといけないなー、大変だねー」
67: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:27:39.03 ID:HWLdboCm0
「……き……キミのおちんぽ……お、お掃除……したぃ……♥」
「ありがとう」
「あむ……ちゅっ……ちゅる……れろぉ……♥」
68: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:28:09.62 ID:HWLdboCm0
「んっ……ちゅるる……はむ……♥」
「あむ……れろ……じゅぷっ……♥」
二人の美少女による、静かな性行為。
69: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:28:40.11 ID:HWLdboCm0
「ちゅるるる……こきゅっ……っぷは♥」
先に終わったのは大井だった。
口腔から取り出された肉棒は、汚れが落ち、すっかり綺麗になっている。
169Res/74.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20