100: ◆iOyZuzKYAc[saga]
2019/09/30(月) 22:16:40.42 ID:/5JLEsTE0
風呂場を出た主を待っていたのは、テーブルの上に横たわって、足を広げて待つヤーナであった。
主は、丸出しの女性器を認めると、迷わず突き進み、いきり立ったペニスをぶち込んだ。
「ふぐっ」
予め濡らしておいたとはいえ、あまりに無遠慮な挿入に、ヤーナは奇妙な呻き声を上げた。
主は構わず、腰を振り始める。後ろから別のメイドがやって来て、彼の体をタオルで拭き始めた。
「んっ、んっ、んっ…」
膣が陰茎に慣れるより先に、熱い精液が流れ込んだ。
「はぁっ…!」
精液が潤滑剤となり、ピストン運動が更に早くなった。
「あっ、んっ、あ、あ、っ…」
止まらない前後運動。膣の縁から、白い精液と、泡だった愛液が零れ落ちた。
肉穴に子種を流し込むたび、腰の動きが早くなっていく。風呂の湯と、滲む汗をどうにか拭き取ってしまうと、タオルを持ったメイドが主の腰を掴んで、ぐいと後ろに引っ張った。
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