101:名無しNIPPER[saga]
2019/09/30(月) 22:18:24.90 ID:/5JLEsTE0
いつの間にか後ろには椅子が用意されていて、引っ張られた主は尻餅をつくように椅子に収まった。
体を拭いていたオーリエはタオルを捨てると、背中を預けるように彼の膝の上に腰を下ろした。当然、そのスカートの下は裸で、念入りにほぐした膣穴が彼の一物を根本まで咥え込んだ。
「んあっ…」
テーブルの上で寝ていたメイドがいそいそと立ち去り、代わりに他のメイドがワゴンからケーキやフルーツポンチといった甘味を並べていった。そうして、そわそわしながら傍らに佇んだ。
オーリエは下からペニスで突かれながら、フォークでケーキを刺しては主の口に運び、スプーンでフルーツを掬っては主の口に運んだ。
大好きな甘味を咀嚼しながら、主は小刻みに腰を動かし、オーリエの子宮口を突く。
「んっ、ん…」
亀頭を子宮口に押し付けたまま、主が射精した。洗ったばかりのペニスが、また精液で汚れる。
とは言え、浴場にいなかったオーリエの知ったことではない。彼女はパンナコッタをスプーンで掬うと、一口だけつまみ食いして、それからまた掬って主の口に運んだ。
オーリエを抱きながら甘味を味わう主を、甘味を運んできたメイドは震えながら見ている。彼女が運んできたワゴンには、甘味と、空のティーカップが置かれていた。彼女は、スカートの前を両手で押さえながら、そわそわしながら主と、ティーカップを交互に見ていた。
パンナコッタを飲み込んだ主が、腰を震わせた。また、オーリエの膣に射精したのだ。
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