種吐き領主と百人のメイド
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39:名無しNIPPER[saga]
2019/03/30(土) 09:17:05.77 ID:p19AIiFx0
 その数分前。茶菓子をくすねようと台所に行く途中で、ララは主に捕まった。

「やっ、やだっ」

 セックスに良い思い出の無いララ。加えて、主のお気に入りが隣にいるのに、わざわざ自分を襲う理不尽に、彼女は抵抗した。が、そこは男の腕力である。カーペットの上に押し倒された彼女は、下着を剥ぎ取られた。

「嫌、離して、はなっ…痛いっ!」

 ねじ込まれた肉棒に、ララは悲鳴を上げた。しかし、主は構わず叩きつけるように腰を振る。

「やだっ、あっ、だっ」

 まるで堪えていたものを吐き出すように、膨れ上がったペニスを打ち込む。その様子を、隣にいるメイドが困惑気味に眺めている。

「やっ、たすけっ、助けてっ!」

「わ、私には…」

「助けてぇっ…あっ、あぁっ…」

 出入りするペニスが、熱い液を吐いた。

「あぁぁっ…出さないで…抜いてぇ…」

 しくしく泣きながら、ララは膣内に精液を受け入れた。受け入れても尚、主は腰を止めることは無かった。



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