種吐き領主と百人のメイド
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56:名無しNIPPER[saga]
2019/04/21(日) 17:44:55.54 ID:TwNnuGau0
 ナスティの顔には、生まれつき大きな痣がある。そのため彼女は親からすら嫌われ、働きに出てからはあらゆるところで爪弾きにされ、とうとうこの屋敷に流れ着いてきた。
 初めて屋敷の主に犯された時…彼は、ナスティの唇にキスをした。実際のところ、処女を失った彼女が無意識に唇を付けたのを彼が拒まなかっただけであったのだが、彼女はそれを主の寵愛の証と捉え、大いに感動した。
 以来、彼女はいかなる時でも彼に従い、他のメイドが疎うような行為でも喜んで行った。

 そう。例えば、それが主の便の後始末であったとしても。

「ああっ、ご主人様っ!」

 ズボンを汚してうずくまる主を見つけたナスティは、悲鳴を上げて彼に駆け寄った。メイドの顔の上から助け起こすと、ズボンのホックを外して脱がせた。

「申し訳ありません、お苦しかったでしょう。今、綺麗にいたしますからね」

 顔面を糞まみれにしたメイドに、汚れたズボンを押し付けると、彼女は下痢便に塗れた彼の脚を、べろべろと舐めだした。

「んっ、あむっ、れろっ、ごくんっ」

 常人なら吐き出して然るべき汚物を、彼女は愛おしそうに口に入れ、飲み込んでいく。
 太腿の付け根辺りまで舐め取ったところで、急に主が腹を押さえた。寄せた鼻の先で、肛門からぷすんと空気が漏れる。

「!」

 大きく開けて肛門を覆った口の中に、勢い良く下痢便が流れ込んできた。凄まじい悪臭を放つ汚水を、彼女は飲み込むが、流石に飲み切れないと悟ると、ブラウスのボタンを上から三つ外し、胸元を大きく開いた。

「うっ、ぐぅっ…も、申し訳ありません…わたくしが至らず、全ては頂けませんでした…残りは、こちらへ」

 乳房の上に尻を置かせると、排便の第二波がメイド服の中へと放たれた。

「すっきりなさってくださいね…わたくしが、貴方様のおまるとなります…」

 萎びたペニスから小便が噴き出すと、彼女はスカートの裾を持ち上げてそれを受け止めた。

 それから先のことは、細かに語ったところで詮無いことである。
 体を綺麗にして、新しいズボンに穿き替えた主が、再び肉棒を反り返らせようが…その隣で座り込むメイドが、醜い痣が見えなくなるほどに顔や全身を糞まみれにしていようが……お互いが幸せならば、それで良いのだ。


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