60:名無しNIPPER[saga]
2019/05/02(木) 17:16:37.96 ID:+JUPbuPX0
「い゛や゛あああっっっ!!!」
突然、マリリンが悲鳴を上げた。
「えっ!?」
はっと目を開けるマリメラ。
いつの間にか妹は、大きな尿溜まりの中に顔を突っ伏して、高く尻を上げていた。そしてびしょ濡れのショーツを無理やり引き下ろし、剥き出しの尻に向かって、腰を振る男がいた。
「え…ご主人、さま…?」
「やだっ、ぬいっ、ぬいてっ、やぁっ」
視線を移すと、開け放たれた牢の扉。その側に立って、興奮気味に主の狼藉を眺める、ボンデージ姿のメイド。
「あ…」
ショーツの中に尿を垂れ流しながら…マリメラは、ゆっくりと床を這い進んだ。牢の、出口に向かって。
「!? やだっ! お姉ちゃん、なんでにげるの!!?」
妹の絶叫に耳を塞ぎ、のろのろと出口を目指す。もう少し。あのメイドをやり過ごせば、私は自由に…
ところが、彼女の希望はすんでのところで絶たれた。
黄色く濡れたスカートを掴む、男の手。捲り上げられ、そしてショーツを引き下ろされる。
「や…だ…」
上に引かれ、捧げるように突き上げられた、丸出しの白い尻。___黄色く薫る泉が湧き出す、股間の小さな穴。
妹に種を植えたばかりの肉棒を、主は力任せにねじ込んだ。その、穴に向けて。
「い゛っ、だああああっっっっ!!!!??」
白目を剥いて絶叫するマリメラ。裂ける尿道。太腿を伝う尿が赤く変色していくのも構わず、主は腰を振る。
「い゛だあ゛あああいいいいっっ!! い゛や゛だあああっっ!! たすけっ、だずげでえ゛えええっっ!!!」
暴れるメイドにのしかかるように、主は腰を突き入れる。それを見ていたボンデージのメイドは、いよいよ顔を紅潮させ、オープンクロッチのショーツに手を伸ばす。
「おじっこ、そこおしっこのあなああっ! ぬいで、ぬいて、おねがい、い゛た゛いよおおおおっっっ!!!」
一際強く、主が腰を叩きつけた。膀胱の中に、大量の精液が流れ込む。
それに呼応するかのように、激しい自慰行為に耽っていたボンデージのメイドが、声を上げて絶頂した。
彼女は息も絶え絶えに、マリメラの目の前に立つと、ぐいと腰を突き出した。そして
___じょろろろろ…
「うっ、おごっ…いやらぁ…」
泣き叫ぶマリメラの顔に向けて、気持ちよさそうにおしっこを浴びせたのであった。
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