63:名無しNIPPER[saga]
2019/05/12(日) 11:51:52.04 ID:4t2uY1i50
クロネが動かなくなって、もう三日になる。ぐにゃぐにゃに脱力した体を担ぎ上げると、ボンデージのメイドは足台付きのベッドに寝かせた。両脚を開いて固定し、主を招く。
主は近寄ると、悪臭を放つ赤紫色の膣穴に、ペニスをねじ込んだ。
「…」
言葉も動きもなく、なすがままのクロネ。口はだらしなく開き、薄く開いた瞼の奥には、乾いた瞳が覗いている。
___ぷしゅ。気の抜けた音がして、彼女の尻穴から赤黒い汁が漏れ出した。主が腰を振ると、ベッドに擦れた背中の皮膚が、ずるりと剥けた。
やがて、主が彼女の膣内に射精を終えた頃には、緑に変色した腹の皮が破れ、はらわたが透けて見えていた。
「ご主人様」
ボンデージのメイドが囁く。
「奥へ、参りましょう」
「うん」
主は頷くと、腐りかけの死骸からペニスを抜いた。そのままメイドの後について、地下室の奥へと進んだのであった。
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