74:名無しNIPPER[saga]
2019/06/08(土) 23:30:41.75 ID:0JOJbLHD0
「ご主人様、お食事の支度が整いました…」
エイナが呼びに来た時、主はまだメイドの下でぐったりしていた。夢中で腰を振るメイドが誰か気付いた時、エイナは思わず顔をしかめた。
「パトロナ、ご主人様を食堂にお連れして」
「あんっ、気持ちいいっ、お父様の子種がっ…」
「…」
エイナは溜め息を吐くと、メイドを蹴り飛ばした。若いメイドは簡単にひっくり返り、主の体の上から転げ落ちた。
「ああっ、お父様のおちんちん様が…」
エイナはそれを無視して、主を引き起こした。
「さあ、夕食ですよ。もう腹ペコでしょう?」
「う…」
よろよろと立ち上がった主。中途半端に勃起した一物を見ると、エイナはショーツを引き下ろし、スカートを捲って尻を差し出した。
「どうそ、掴まって」
「うん…」
ぼんやりした顔のまま剥き出しの尻に両手を置くと、ぐいと腰を突き出した。また汚れたペニスをスムーズに呑み込んだのは、肛門の方だ。
「おっ、あっ…」
思わず声が漏れ、エイナは口を押さえる。そのまま、ゆっくりと前に進み始めた。目指すは、食堂である。
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