種吐き領主と百人のメイド
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79:名無しNIPPER[saga]
2019/07/01(月) 19:29:21.60 ID:Vs3j93Fi0
 皿をワゴンに移し終え、床に落ちた汁を拭いていたエマは、不意に尻を触られて声を上げた。

「ひゃっ!?」

 四つん這いのまま顔を向けると、主の姿が。相方はその後ろに立って、にやにやと彼女を見ている。

「ちょっ、そっちで引き受けるんじゃなかったの」

「あたし、腰が抜けちゃった」

「嘘、やっ」

 そうこうしている間にショーツは剥ぎ取られ、主の体がのしかかってきた。既に臨戦態勢の肉棒が尻に当たると、エマは思わず叫んだ。

「お尻、せめておしりに…いぃっ!」

 後背位だと高確率で肛門に来るのに、今回に限って肉棒は彼女の膣にするりと収まってしまった。

「やだっ、待って、今日はぁっ!」

 腰を掴んで抽迭を繰り返す主。無遠慮に肉の穴を穿られながら、エマは訴える。

「ほんとにっ、今日はだめっ、できちゃ、赤ちゃんできちゃうっ!」

「何が駄目なの」

 相方の声が耳に届くのと、膣内で肉棒が膨らむのは同時だった。

「あっ…あぁ、出て…」

「ありがたく受け取りなさいな、ねえ?」

「嫌…いやぁ…」

 啜り泣くエマの膣内に子種を注ぎながら、主は再び腰を振り始める。

「妊娠いやぁ…ママぁ…」


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