78:名無しNIPPER[saga]
2019/07/01(月) 19:24:55.70 ID:Vs3j93Fi0
主が食事を終えると、料理長はさっさといなくなってしまった。新人メイドのシェカとエマは、いそいそと皿を片付け始めた。
「ちょっとエマ、つまみ食いは後で」
「えー、少しくらいいいじゃん」
そんなことを話しながら片付けていると、背後に近寄ってくる足音が聞こえてきた。二人は顔を見合わせると、小声で相談した。
「…どっちから行く?」
「あたし、今日危ない日だから…」
シェカは溜め息を吐くと、それとなく主の視線の先に移動した。皿をカートに移しながら、彼女は尻に掌が載るのを感じた。乱暴にスカートを捲り、ショーツを下ろされた。彼女は気付かないふりをしながら、そっと尻を突き出した。
「…」
熱い肉棒が、肛門に挿入ってくる。後ろの穴で達するほどの経験はシェカには無かったが、それでも奇妙な、胸にこみ上げるような感覚を覚えた。
「んっ…」
肉棒が、出たり入ったりを繰り返す。尿道から染み出す液体が、彼女の直腸に染み付く。やがて
「っ…ぁ…」
熱い精液が、彼女の尻にどくどくと流れ込んできた。
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