8:名無しNIPPER[saga]
2019/03/18(月) 21:29:03.10 ID:SOfngY7z0
廊下をモップで掃除していたアイは、突然後ろから抱きすくめられて、思わず悲鳴を上げた。
「ひゃあっ!?」
叫んでから、気付く。こんなことをするのは一人だけだ。こんな、いきなり抱きついてきて、胸を揉みしだいて、スカートの上からお尻にいきり立ったチンポを擦り付けてくるのは。
「ご主人様っ、まっ、ちょっと待ってくださいっ」
モップを放り出すと、いそいそとスカートに手を入れ、ショーツに指をかける。そのまま膝まで下ろそうとしたところで、主の動きが止まった。
「うっ、あぁ」
「ああぁ…」
びちゃ、びちゃりと、メイド服の腰のあたりに生暖かいものがへばりつく。
「ああもう、朝から着替えないと…」
ぼやきながらも、ショーツを引き下ろす。一歩、距離を取ると、スカートを捲り上げて尻を突き出し、両手でくぱあ、と股ぐらの裂け目を目一杯広げた。これできちんとヴァキナに挿入してくれる確率が7割強。残りはアナルに捻じ込まれるか、運が悪いと尿道に無理やり突っ込まれる。これで尿道が裂け、感染症にかかって死んだメイドもいる。
幸い、硬いままのペニスは吸い込まれるようにアイの膣に挿入った。
「はぁっ…あっ、あっ、あんっ」
無遠慮に腰を振る主。一度、彼女の服に擦り付けたまま射精したためか、ぬるぬるとした精液に覆われた彼の肉棒は、不意打ちで濡れる暇の無かったアイの膣を傷つけることなく出入りを繰り返した。それに…
「んっ、あ、あんっ、ん、んんっ…」
「はっ、はっ、はぁあっ…!」
ようやく彼女の子宮が、主の子種にありつく頃には、彼女の方もすっかり『その気』になっていた。
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