種吐き領主と百人のメイド
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97:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 17:03:09.16 ID:UpIexPQU0
 洗い場の目の前には、大きな湯船がある。大理石風の浴槽は、縁が緩やかな階段状になっていて、4人のメイドと主が一緒に歩いても、安全に湯に浸かることができた。
 主の腰まで湯に浸かると、頭上からシャワーが降り注いだ。まずは、ツバキが頭を。それから2人の少女が体を、綺麗に洗い流していく。流れ落ちた垢と泡は、外から絶えず注がれる湯によって湯船の外へと押し出され、溝を通って排水溝へと流れていく。
 両脇から主の体を手ですすぎながら、少女たちは静かに目を見合わせた。そして、小さく息んだ。臍の上まで湯に浸かった少女らの、腰の辺りに広がった黄色い靄を、ツバキは見ないふりをした。

「んあ、あ、あっ…ああんっ!!」

 ひときわ大きな声を上げて、アンヌが絶頂した。ゆっくりと湯船の底に足を突き、萎びかけのペニスを抜いた。

「はぁ…はぁ…」

 泡と精液と愛液に塗れたペニスを、両手で優しく洗い流す。萎えかけていた肉棒が、またゆっくりと上を向き、膨らみかけの亀頭がアンヌの顔を向き…

「…んっ、ふぅ」

 突然、勢いよく放尿を始めた。

「きゃっ!?」

「ふぅーっ…」

 恍惚の表情で、盛大に小便を放つ主。アンヌはそれを顔面に受け、しばし呆然としていたが、ふと我に返ってペニスを口に含んだ。どこで溜め込んだやら、大量の尿を飲み干したと思ったら、今度は熱い精液が彼女の口に流れ込んだのであった。


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