96:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 17:02:29.66 ID:UpIexPQU0
一通り洗体を終えたところで、アンヌが手元の瓶を拾い上げた。細くなった瓶の口を自らの膣内に挿し込むと、中身を注ぎ込んだ。
「んん…」
その間、ツバキは主の頭を離し、再び後ろに回った。洗体を終えたクレアとホーレが、すぐに主の目を覆う。
既に5回目の射精が、彼女の尻に放たれる。それが終わった隙に、彼女は腰を引いてペニスを肛門から抜いた。それからすかさず体を返し、今度は萎びる前のペニスを、膣の方に挿入した。
「んあっ…」
主の膝の上に跨ると、彼女は上下に腰を揺すった。じゅぽじゅぽと音が鳴り、接合部から白い泡がぽたぽたと落ちる。先程彼女が膣内に流し入れたのは、液体石鹸であった。
肉のスポンジで、大切なペニスを洗うアンヌ。そんな彼女の胎内を、主は無遠慮に精液で汚す。健気に腰を振る彼女を支えると、クレアとホーレ、そしてツバキの3人は、協力して主を椅子から立ち上がらせた。主も少女の股間から指を抜き、アンヌの尻を両手で支える。指が抜けた瞬間、2人の体が一瞬、強張った。
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