R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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145:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:45:28.37 ID:Ro23D7sj0

「ああっ、やあぁぁぅっ、き、聞かれちゃうっ…恥ずかしい声も、やらしい音もっ…ヒナトくんに聞かれちゃうよっ…」

「もっと、聞きたいですっ…先輩の、やらしくて可愛い声…うううっ、おおっ!」

どっちゅ、どっちゅ!

容赦なく弱い女の急所を責め立てるヒナト。

憧れの女に男根を突き立て、彼女の全てを味わいつくすことに無我夢中になっていた。

「あ、あの、ヒナトくん、あの、可愛いって言われるの、うれしいけどぉっ…さ、さすがに、私そんなふうに言われる歳じゃないしぃっ…」

「クチナ先輩は今も昔もずっと可愛いです! 凛とした佇まいも!ちょっとドジを踏んでしまうところとかも!俺はずっと可愛いと思ってましたぁっ!」

「んにゃああぁぁぁ〜〜!!??」

熱烈な腰使いで責められながら更に恥ずかしい告白までぶつけられて、まさにクチナは頭が沸騰してしまいそうだ。

確かに昔、後輩として彼を可愛がっていたころもそんなふうに見られていたと思えるフシはある。

しかし数年越しに、こんな形でそんな想いをぶつけられるとは。

(もう、もうダメ…いろんなことが起こりすぎて、頭がクラクラするう…)

想いも身体も最高潮を目指して、2人の絡み合いは続く。

互いの汗と汁が交じり合い、布団の生地をぐっしょりと濡らしていく。

「ああっ、先輩っ…俺、また…ううっ」

「いいよ、きてっ…私のいちばん奥にっ…ヒナトくんのせーしっ、いっぱいぶっかけて…!」

どびゅっ! どびゅどぶううっっ!! どびるるるっ!!!

数度目の射精がまたもクチナの膣内に放たれた。

「あ、あ、ああああっ!!! あ、ついっ、あついぃぃっっ!! い、いくっ、わたしも、いくぅぅぅぅぅっっっ!!!」

膣内に熱い情欲の濁流をぶちまけられながら、クチナが激しい快楽絶頂に震えて叫んだ。

びるるるるっ…ぴゅるっ…

やがて思いの丈を込めた白濁液を出し切ったヒナトは精魂尽き果てたのか、クチナの身体に体重を預けるように脱力した。

そのままヒナトは甘えるように、クチナの汗ばんだ美乳に顔を埋めた。

「せん…ぱい。くちな…せんぱい…」

そんな彼の頭をクチナはそっと撫でながら、

(前にもこんなことあったっけ…)

かつての修業時代のヒナトの事を思い返していた。

親元を離れて寂しがっていたヒナト少年。

甘えん坊だった彼は夜一人で寝ることを嫌がり、よくクチナの寝床に潜り込んでいた。

クチナは彼が寝息を立てるまで昔話をしたり、未熟なりに神の教えを説いたりした。

そんなヒナト少年が今は大人として成長し、教団内で出世し、そして自分と…


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