R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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260:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:28:56.75 ID:SlB7yQQP0
「あ、あついっ…くるしぃぃっ…はぁぁっ…!」

額に玉のような汗を浮かべながら、アルフェルクスは自らネグリジェの胸元をかきむしり、音を立てて引き裂いた。

その途端、「どたぷぅん!」と勢いよく大きく膨らんだ乳房が飛び出してくる。

「ひ、ひぃぃぃっ!?」

驚愕の声を上げたのはアルフェルクス当人だった。

もともと量感たっぷりだった彼女の爆乳は薬の効果により、更に大きく肥大化してしまっていた。

「そ…そんな…わ、わたくしの、胸がっ…」

信じられないものを目の当たりにして、イヤイヤをするように首をふるアルフェルクス。

「まぁ、すごいすごい。ただでさえ大きなお胸が、たった一粒のお薬でこんなに育っちゃうのね」

「え…エルネシアぁぁ…!」

アルフェルクスは嘲笑うかつての友人に憤怒の表情で睨みつけた。

「ゆ…許せないっ…許せませんわ…! わたくしの美しい乳房をこんな醜くしてしまうなんて…!」

だがエルネシアの余裕の笑みは崩れない。

「ふふふ、流石ねアル。 まだまだ歯向かう元気が残っているみたい。でもね」

大きく膨れた乳房の先端、これまた大きく存在感を増した乳首を指先ですくいあげる。

「これまでたくさんの乳牛を育ててきた貴方には…このクスリの凄さがとてもよく理解できているはずよ?」

そう言うと、エルネシアはきゅっ!と紅く充血し膨れた乳首を強めに摘まみ上げる。

「ひんっ!?」

摘ままれた瞬間、アルフェルクスの全身に電気ショックのような甘美な快感が走り抜け、思わず口から嬌声が漏れてしまう。

「乳首を中心に乳房の感度が数百倍に跳ね上がり、乳腺が刺激されて妊娠経験のないメスでさえ母乳を噴き出すようになる…」

エルネシアは薬の効果について説明しながら、指先でアルフェルクスの肥大乳首を弄び、こねまわす。

「ほぅらほぅら。びんびんに勃起させたちくび、このままいじくりつづけたらどうなっちゃうのかしらぁ?」

肥大勃起し、こりこりと弾力のある乳首をエルネシアの指先がしこしこと擦りあげていく。

「ぁあっ…! あぁっ、やぁぁっ…な、なにっ、なんで、こんな…!」

エルネシアの言葉どおり、感度が高められた乳首を責められるたびにアルフェルクスの唇から甘やかな吐息が漏れる。

「ほ〜ら、もっと刺激しちゃうわよぉ」

エルネシアは横たわるアルフェルクスの上に馬乗りになると、まろびでた超乳の両乳首にさらに刺激を与え続ける。

「ほぉら、し〜こ、し〜こ♥ アルのみっともないおちち、もっともっとおおきくなぁれ♥」

指先で摘まみ上げ、持ち上げた乳首をシュコシュコと擦りあげるとまたもアルフェルクスの口から甘い嬌声が放たれる。

「ひっ、ああぁっ! やめ、やめなさいっ…か、感じるッ、ちくび、感じちゃうぅ…!」

弄られる快感に耐えながら身をよじるたびに、乳首を持ち上げられた巨大な乳房がたぷんたぷんと波打った。



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