R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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268:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:21:56.04 ID:MXDfxoYc0
「みなさんにお見せしなさい。あなたのすばらしいメス牛っぷりをね」

「は…はい…エルネシア…さま…」

度重なる調教の末に、彼女はすっかりエルネシアに従順になっていた。

彼女の命令を耳にするたびにぞくぞくとした快感が全身を走り抜け、股間からは熱い蜜がしたたり始める。

アルフェルクスは…肥大化し、重量も増した乳房を持ち上げると、搾り上げるように揉みこね始めた。

「んん…ああっ…」

艶めかしい声を上げながらもっちり、たっぷりとした乳肉をもみしだき続けるアルフェルクス。

壇上の上で痴態を繰り広げるアルフェルクスを、一同は固唾をのんで見入ってしまっていた。

「はぁっ、はぁっ♥」

熱く瞳を潤ませながら、桃色に染まる乳房を揉み続けるアルフェルクス。

「んんっ…あ、ああぁんっ、で、出るッ、ミルクでるぅ♥」

ぷしゅうっ! ぴゅるるっ…

「お、おおっ!」

「ぼ、母乳だ!アルフェルクス様が母乳を噴いたぞ!」

「これはたまげた…まさか本当にアルフェルクス様が雌牛になるとは」

降り注ぐ嘲笑の声にアルフェルクスのプライドがズタズタに切り裂かれていく。

「う…うう…!」

悔しかった。

昨日まで彼女の家柄にへつらい媚を売っていた連中が、今は自分を雌牛として嘲っている…

だが何よりも悔しいのはそんな状況におかれて快感を得てしまう自分の浅ましい身体だった。

「おお、見ろよ。メス牛お嬢様の股間から汁が垂れているぞ」

「もう身も心も肉奴隷というわけだ」

「おお、おぞましい…本物の変態だわ」

呆れ、軽蔑、嘲笑。

様々な声が観衆の中から聞こえてくる。


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