R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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269:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:24:11.06 ID:MXDfxoYc0
(あ、あああ…♥)

―ゾクゾクゾクッ!

心無い言葉を浴びせられるたびに身体が火照り、興奮は増していく。

(あ…ああ…! な、なんで…わたくしのカラダ、見られて感じてしまうの…!)

突き刺さる軽蔑の視線。

ぶつけられる嘲りの言葉。

重なる屈辱は快感に転化され、アルフェルクスをさらに昂らせていく。

(ああ…助けて…許してエルネシア…わたくしをもう、これ以上貶めないで…)

アルフェルクスはガニ股状態のまま、首を回して背後のエルネシアに視線を送る。

「あらこのメス牛ったら、物欲しそうな目でわたしを見てくるのね」

だがエルネシアは手にした新たなオモチャを手にして笑う。

アルフェルクスはそれを見てギョッとする。

(そ、それは…うちの牧場の雌牛たちに使っている特製ディルド…!)

「欲しがり屋さんの雌牛にいいモノをあげましょうね♥」

エルネシアはガニ股状態のアルフェルクスの背後にしゃがみ込むと。

「えい♥」

ずぶうううっ―

「いひぃぃぃっ!!??」

極太の特製ディルドをメス牛の蜜で滴る肉壺にぶち込んだ。

「おお、あんなデカい玩具を咥えこむとは!」

「ううむ、エルネシア様の調教が行き届いているようですな」

客たちの間から歓声が上がる。

「ぐ…ぐひぃぃぃ…♥ え…エルネシア…さまっ…こ…これ、はっ…」

「あなたの牧場ではメス牛たちにこれを使っていたんでしょう? とてもお似合いよ、アルフェルクス♥」

ずっぽりとアルフェルクスの肉壺に収まった極太ディルド。



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