R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/06/13(木) 16:26:15.50 ID:MXDfxoYc0
膣穴を限界まで押し広げられ、えげつない形状のカリ首が膣壁の敏感な部分にがっちりと食い込んでくる。
「お、おおぉっ、く、くるしっ…いいっ♥」
ぷちゅっ、ぷしゅっ…と愛液が噴き出す。
ディルドの挿入で達してしまったのか、アルフェルクスの身体がビクビクと震えた。
「あ…あ…♥ ぬ…ぬい…てぇ…こ、こわれちゃう…おまんこっ、こわれちゃううぅ…♥」
「あらあら、アルフェルクスったら。この程度で音をあげてはいけないわ。このディルドの機能は、貴方もよく知っているでしょう?」
ヴヴッ…ヴヴヴ…!!
「ひっ…!? う、うごい…てぇぇっ!?」
魔力で動く自動ディルドはぐちゅりと蜜のしたたる肉ビラにぶち込まれたまま、小刻みな振動を繰り返す。
「うっ、うひぃぃっ♥ お、おぉっ、おま、おまん、こぉっ♥♥ らめっ、らめぇぇ♥♥ い、いま、よわいのっ♥♥ い、イッたばっかり、でぇっ♥♥」
ぶるぶるぶる〜ッ
「あ、ああ、あああああ♥ と、とまって、とまってぇぇぇぇ♥」
ディルドは無慈悲にアルフェルクスの淫乱マンコを責め続ける。
振動を与えられるたびに悦びの愛液を噴射する淫乱マンコ。
それと連動するかのように、淫らに膨れた乳首からぴゅっぴゅと白い飛沫が噴き出している。
「おっ♥ おおぉっ♥ い、いやぁぁっ♥ 無理っ、むりぃぃっ♥ こんなのイカされちゃうっ、あっさりイカされちゃううぅぅっ♥♥」
ぶるんぶるんと見せつけるように超乳を揺らしミルクの飛沫を飛ばしながら、ディルドの突き刺さる恥丘を客に向かって突き出す。
「ああ…な、なんて淫らな姿だ…」
「す…凄い…」
男性客は一様に勃起しながら固唾をのんでおり、嫌悪していた女性客もごくりと喉を鳴らしている。
アルフェルクスはギャラリーの期待が最高潮に達していることを実感していた。
そして自分の身体がついに限界をむかえ、クライマックスを迎えようとしていることも。
「あ、あひぃっ♥♥ い、イグッ、いぐぅぅぅッ♥♥ お、おまんこ、イグぅッ♥♥ 深いとこえぐられでぇ、いっちゃうぅぅ〜〜っっっ♥♥♥」
絶頂の間際のアルフェルクスが観衆に向かって呼びかける。
「あ、あぁあっ、お、おあつまりのみなしゃまぁぁっっ♥ み、みてくだしゃいぃぃ、このアルフェルクスが、家畜に成り下がる瞬間を、おぉぉ〜っ♥♥」
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