R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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271:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:28:49.61 ID:MXDfxoYc0
ぶぴゅるるるうるるっっ!!! びゅるるるるるぅぅぅっっっ!!!

プッシャァァァアアア!!!

観客の目の前の光景が、一瞬白く染まっていた。

夥しい量の母乳がアルフェルクスの超乳から噴き出し、高い天井を濡らすほどにまき散らされた。

「おひぃぃぃぃぃ〜っっっ♥♥♥ ああぁぁっ、みてっ、みてぇぇ♥♥ イキながら母乳噴いちゃう浅ましい変態メス牛を、おほぉ〜っっ♥♥」

もはや尊厳やプライドと言ったものが完全に失われたアルフェルクスは見るに堪えないアへ顔を晒しながら変態快楽に見悶える。

乳房からは母乳を、ディルドの突き刺さる秘部からは愛液を、盛大にまき散らす。

「あ、あひぃぃっ、お、終わったぁぁ♥♥ わたくしのじんせいっ、んひぃ♥ おわっちゃたぁぁぁっ♥♥ ん、んほぉぉ♥」

ビクンビクンと全身を震わせながら、アルフェルクスの母乳噴射ショーは続く。

観衆の前で汁という汁をまき散らしながら、彼女の全てが崩壊していく。

高貴なる令嬢としての彼女も、敏腕経営者としての彼女も、すべてが。

そして数十秒後。

「あ…あへぇ…♥」

母乳噴射もようやく収まったが、アルフェルクスの身体は未だ快楽の余韻が残っているのかピクンピクンと痙攣していた。

「―アルフェルクス。まだよ」

エルネシアが叱咤するように声をかける。

「最後のご挨拶が残っているわ。さ、教えたとおりになさい」

「う…あ…♥」

ご主人様の指示通りに『ご挨拶』の姿勢を取り、観客に向きなおる。

恥知らずなガニ股ポーズでダブルピースしながら、満面のアへ顔で客にアピールする新人メス牛。

「い、いぇ〜いっ♥ み…みなしゃまぁぁっ♥ これからは変態メス牛奴隷としてうまれかわったアルフェルクスをぉっ、よろしく、お、おねがいしましゅうっ♥」

次の瞬間、観衆たちから拍手が巻き起こる。

「はははは!いやぁ、これは凄いものを見せていただいた!」

「アルフェルクス様!経営者改めメス牛奴隷としての活躍、期待しておりますぞ!」

「オス牛との種付けの際には、是非とも見物させていただきたいものですなぁ!ははは!」


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