R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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43:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/30(土) 09:00:23.20 ID:5i1X/Vk50
ズブウウウウウッッッ!!

「ぎひぃぃっ!!??」

狭い膣道を貫通し。

―そして一気に。

ゴチュンッ!!

「んおぉぉぉおおおおっっ!!??」

奥まで到達する。

「あ…がっ…あっあぁっ…」

ギンガはのけぞり、目を白黒しながらパクパクと魚の様に口を開いていた。

長大な獣チンポをぶち込まれたギンガの腹にはその形がボコりと浮き上がっている。

キメラの体内媚薬の効果が無ければ痛みでショック死していたかもしれない。

それはまさに串刺し刑の如し。

獣チンポという肉槍に貫かれたギンガはビクビクと身体を痙攣させ、声にならない声を上げている。

「あ…あぁっ…♥」

(は…はいってるっ…獣のチンポがっ…)

腹に浮き出たペニスの形を見つめてギンガの胸中にあったのは、絶望と…歓喜だった。

(何故だ…せ、拙者はっ…悦んでいる、というのかっ…お、犯されて、いるのだぞっ…)

わずかに残った理性を奮い立たせ、認めたくない悦楽を望んでいる自分を叱咤する。

(そうだ…今度こそ、屈服などしてたまるか! シノビとして、ツバキ様の従者として…今度こそ心まで墜ちたりなどしない!)

「け、けもの、ふぜいがっ…せ、拙者を、おとせるものなら、おとしてみろぉ…♥」

そのツバキの言葉に応えるように、キメラは更なる蹂躙を開始する。

「ぶううふおおう、ぶうううぐおおおぅ」

尻尾で持ち上げているブリッジ体制のギンガの身体を揺さぶり、更に腰を揺らしてペニスを突き入れ始める。

ドチュん!ゴチュンッ!ボジュッ!ズチュンッ!

「んんぎひぃぃぃっ!お、おおっ!?お、おおほぉぉっ!!」

膣道がめくれ上がるのではないかと思えるほどの猛烈なピストンだった。

(は、激しいっ、や、やぶれるっ、突き破られてしまうぅぅっ!)

「ぐひぃぃぃぃっ、こ、こんな、こんなものぉっ! まけんっ、まけぬぅうっ! 獣ごときのチンポでぇっ、このギンガを堕とせると思うなぁっ♥!」

ドチュ、ドチュっ、ボジュッ! ゴチュッ、ズチュッ、ドチュンッ!

(し、しきゅうがっ、しきゅうが直接おかされてっ…ひ、ひきずりだされそうだ…!)

もしこのまま中出しされてしまったら、本当に孕んでしまうかもしれない。

「だ、だがそれでもっ…」

(負けん、負けんぞ…心も、からだも、人としてもっ…この獣には、絶対に…!)

「う、産んで、たまるものかっ…たとえ、孕んだとしても…その時はっ、赤子をころして、拙者もしぬっ…!!」

ギンガがそう言い切った時だった。

「ううぶうう…」

キメラが突如として腰の動きを止め、ギンガの膣から長大なペニスをずるり…と引き抜いたのだ。

「っ、はぁっ、はぁっ…な、なに…?」

突然子宮に響く衝撃が途絶え、困惑の色を浮かべるギンガ。

「ぐ…なんだ、あ、あきらめた、のか…?」

本能のままに生きる獣が大した邪魔も入っていないのに中途半端に交尾を終えるなどあり得るのだろうか―。

ギンガは種付けが行われなかったと素直に安心することはなく、逆に不可解な行動に出たキメラの態度に疑念を抱く。


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