R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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45:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/30(土) 09:04:26.28 ID:5i1X/Vk50
…ずぷっ、ズチュッ…

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ…

(こ、この、音は…)

二つの人影が蠢くたびに聞こえる、肉と肉がぶつかり合い、擦れあう音。

その影は徐々に明瞭になってゆき…

(!? あっ…ああっ…!?)

ギンガは見た。

巨大な人影に犯される一人の女の姿を。

その女は牛柄のビキニを身に着け、巨大な牛男に背後から犯され、見事な爆乳を揉みしだかれながら母乳をまき散らし快感に喘いでいた。

「んもぉぉぉっ♥♥ いいっ♥きもちいいっ♥ 牛チンポいいっ♥ きもちいいのぉぉ♥♥」

(な…こ、これは!?)

それは、『過去のギンガ』自身だった。

淫魔コスプレさせイヤーに囚われ、搾乳陵辱の果てに快楽に墜ちた、浅ましい自分自身の姿だった。

「うああっ♥ いいっ♥ ズボズボ突かれてぇっ♥ 拙者の雌マンコイクッ、またイッちゃううう♥♥」

(や、やめろ! 今の拙者にそんな姿を見せるな!)

「ふふっ、何を言うか…こ、これがお前自身の願望だろう…?♥」

過去の『牛ギンガ』はそう言うと妖艶にほほ笑んだ。

「んんっ♥ お、お前はもう、知っているはずだっ…♥ チンポに、ハメられてっ…墜ちていく悦びを…♥ マンコにどっぷり中出しされてっ…♥ 子宮がザーメンに満たされる幸せを…ッ♥」

(あ…ああ…あ…!)

ぶもぉぉお、と『牛ギンガ』を背後から突きまくる牛男が大きく吠える。

「あああっ♥♥ くるっ♥ くるっ♥ 中出しザーメンくるうっ♥♥ 拙者のおまんこにっ♥♥ どっぷり濃厚子種ミルクきちゃうううぅっっ♥♥」

(ああ…やめてくれ…そんな幸せそうな顔をしないでくれ…!)

「おっ、おぉっ♥ いいっ、もっとっ、もっと突いてぇ♥♥ 拙者のおまんこでっ♥♥ いっぱい気持ちよくなってっ♥ ドピュドピュしてぇっ♥♥」

(あ、ああっ…な、なかだし、されてしまう…せ、せっしゃが、チンポでっ…中出し射精でっ…イカされて、しまうっ…♥)

「ああああっっっイクッ♥イクイクうっ♥♥ イッちゃうっ♥♥チンポでイクうっ♥♥」

ドビュッドビュドビュウウウ!!

何の遠慮もなく、『牛ギンガ』の膣内に大量のザーメンミルクが注ぎ込まれていく。

「あぁぁぁあぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ いいっ、さいこぉぉ♥♥ オスチンポっ♥♥ さいこぉおおお♥♥」

『牛ギンガ』は牛男の射精を受け止めながらギンガの目の前で絶頂に打ち震えた。

「はぁっ♥ はぁ…♥ ふ…ふふっ、どうだ、思い出しただろう? これがお前の本当の姿だ」

どぷどぷと股間からザーメンを溢れさせながら『牛ギンガ』は語り掛ける。

「今なら素直に言えるのではないか?…なぁ、ギンガ」

(…っ)

「欲しいのだろ? オスのチンポが。お前を屈服させるモノが」

(あ…ああ…)

駄目だ。もう抗えない。

自分のあんな姿を、あんな快楽を思い出してしまったら…



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