R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/07/13(土) 12:26:04.10 ID:sMXr3uKj0
いったん乳房から手を離すと、今度はバニー衣装の股座の部分に狙いを定める。
オークラ氏は衣装の股座の部分の生地を引っ掴むと、力任せに引き裂いた。
ビリビリッバリバリッ!と鈍い音を立てながら。
オークの怪力はいともたやすく分厚いバニー衣装の生地を引き裂いていく。
「い、いやぁ〜っ!」
女の子の大事な部分が曝け出され、羞恥の色を含んだ悲鳴を上げるラビットガール。
「やだっ、やだぁ! たすけてっ、だれか助けてっ!」
「叫んでも無駄だ。ここは俺の隠れ家だ。助けなど来るはずはない」
傷ついた獲物をいたぶるかのように、オークラ氏はラビットガールの心を追い込んでいく。
「まあ、逆を言えば存分に泣き叫んでくれても構わんということだがな。くっくく」
そう言いながらオークラ氏はギンギンに屹立した自らのペニスを見せつける。
ラビットガールの太腿の間をすり抜けるようにして突き出した黒く長くそびえ立つ肉の槍。
「ひっ…」
見せつけられたその威容に少女は息を呑んだ。
「どうだ? これからお前をたっぷりと可愛がってくれる俺のペニスだ。しっかりとその眼に焼き付けておけよ」
「あ…あ…」
股の間から飛び出したソレは先端から我慢汁をトクトクと溢れさせながらテラテラと赤黒く輝いている。
(こ…こんなものが…わ、わたしのなかに、はいるの…?)
自分の腕くらいの太さを持つペニスのサイズを目の当たりにして戦慄するウサギ少女。
「なに、そんなに怯えることもない。オークとの交尾は一度経験してしまえばすぐに病みつきになる」
そう言うとオークラ氏はラビットガールの身体を軽々と抱え上げ、大股開きにさせる。
俗にいう『背面座位』の体勢に持ち込むつもりだ。
「さぁ覚悟はできたか、ラビットガールよ」
ぐい…と亀頭の先端が少女の肉の割れ目に押し当てられる。
「ひぃっ…いや…いやだ…」
結合部から目を背けながら拒否の声を上げ続けるラビットガール。
「往生際の悪い女にブチ込むのも乙なものだ…いくぞ」
持ち上がっていたラビットガールの身体が少しずつ下がっていく。
ずぬっ…
「ひ…ぃっ」
ずぬぬっ…メリ…メリッ…
カウパーでヌメる亀頭が少女の狭い肉穴をミチミチと押し広げていく。
「は…はいるっ…うそっ…こんなっ…」
…メリィッ! ずぬぶぅうっ!!
「あぉぉぉおおっ!!??ひぃぃぃぃぃっ!!!」
ついに処女膜までブチ抜かれ、無様に悲鳴を上げるウサギ少女。
「ふうっ…やはり膜をブチ抜く瞬間はたまらんな。どうだ、生娘を卒業した気分は?」
オークのチンポがずっぽり収まっているのがはっきりと実感できてしまう。
(は…はいって…る…おなかの…ふかい、ところまでっ…)
「い、痛い…痛いですっ…抜いてっ…抜いてください、オークラさんっ…」
涙ながらに懇願するラビットガールだが、オークラ氏は意に介するつもりはない。
それどころか、突き刺さった肉棒をさらに奥へと押し入れていく。
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