R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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475:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/07/13(土) 12:28:52.56 ID:sMXr3uKj0

「ひ、ひぃぃぃっ!!」

「お、おお…キツイな。さすが足腰が強いだけに締まりもいい」

ぬ…ちっ。

「ひっ…」

オークラ氏はウサギ少女の身体をゆすり、突き入れたペニスを少しづつ上下させる。

「こうやってな…オークの我慢汁を、ぶち込んだメスの粘膜にすりこむんだ」

ず…ちっ、ぬちっ、ぬちっ、ずちっ…

とめどなく溢れ出るオークカウパーがウサギ少女の膣内粘膜に擦り付けられ、浸透していく。

「ううう…い、いたいっ…やめてくださいっ、いたいです、オークラさん…」

悲痛な声を上げるラビットガールだが、しかし彼女は次第に違和感を覚え始める。

(あ…あれ…)

直前の処女喪失の引き裂かれるような痛み―ジンジンと灼けるように感じていた痛みが少しづつ、和らいでいくのだ。

それどころか…

痛みとは全く違う熱い感覚がウサギ少女の下腹部に芽生えつつあった。

「知っているか。オークの我慢汁にはな…どんな雌でも発情させる媚薬作用があるのだ」

亜人種の中でももっとも精力絶倫と名高いオークは、相手が雌であれは人だろうと亜人だろうと孕ませ子を成すことが可能であると言われている。

その睾丸は高級精力剤や媚薬の材料の1つとして、裏市場で高値で取引されているほどだ。

「び…びやく…?」

「ああ…お前も例外ではない。既に効果は現れているはずだ…ほれ、もう大して痛いとは思わんだろう?」

ずっ…ずぶっ…ずりゅっ。

「ひっ…ああっ!?」

悲鳴を上げるラビットガール。

しかし先ほどまでの苦悶だけの叫びではない。

(な、なに、今の感じ!? い、いたいだけ、じゃなくて…!)

「ほお、もうここまで効いてきたか。お前の肉壺がいい感じにヌメり始めたぞ」

ずっ…ずちゅっ…ずちゅっ…ずちゅっ!

「あっ、あっ、あぁぁあっ…」

巨根で膣内を小突かれるたびに声を上げるラビットガール。

その声にはこれまでにない艶っぽさが入り混じっている。

「な、なんでっ、うそっ、こんな…わ、わたし、まさかっ…」

オークカウパーと膣内から分泌される愛液が交じり合い滑りが良くなった肉穴は、さらにスムーズにオーク巨根による抽挿を受け入れていく。

「ククッ、ウサギは性欲が強いと言うしな。もともと肉穴としての素質はあったということだ」

(か、感じてる…? わたし、こんな… オークラさんに犯されて、気持ちよくされてる…!?)

ラビットガールは混乱していた。

破瓜の痛みどころか、先ほどまでのオークラ氏やオークラ氏のペニスの対する嫌悪感までもが薄れていくことに。

彼女にとってはそれが逆に恐ろしい。

「はっ、はぁっ、な、なん、でっ…わ、わたし、こんな…へ、へんなこえがっ…でちゃうっ…」

身体を揺さぶられ、ペニスを深く突き込まれながら、昂る身体は否応なく快楽に反応してしまう。

ずぷっ、ずぶっ、ずぶぅっ、ぐぶうっ!

「お、おぉぉっ、おひぃぃぃっ!?♥」



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