R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
1- 20
476:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/07/13(土) 12:31:50.28 ID:sMXr3uKj0
膣穴の深い部分を抉られ、一際大きな嬌声をあげるラビットガール。

「お、おおっ、締まりがよりキツくなったぞ! ここが弱点か、そらっ!」

さきほど探り当てたその部分をより重点的に攻めるようにペニスを突き入れるオークラ氏。

「ひ、ひぃっ!? ま、まって、うごかないで…あぁぁっ!?」

ずっ、どちゅっ、ドチュっ、ドチュッ!

「あ、ああ〜っ! う、うごかないでっ、て、言ってるのにぃ〜っ!」

ずっちゅ、ずっちゅと逞しいペニスを突き入れられるたびにぴゅっぴゅっと愛液が結合部からまき散らされる。

「ははは、遠慮するな! お前の身体はもうこんなに俺のチンポを悦んで受け入れているぞ!」

勝ち誇ったようにオークラ氏はペニスを突き入れ、爆乳バニーの秘部を責め続ける。

ぬじゅっぬじゅっ、ずんっずんっ、どちゅどちゅうっ!

「あ、あぁあぁっ、き、きちゃうっ、い、いやなのにぃっ、おかされてるのにっ、わたしっ、もうっ…!」

「ククッ、初イキか? ならば俺も一発抜かせてもらうか…」

オークラ氏はニタリと笑って言う。

「言うまでもないことだが、オークの精液にも媚薬成分は含まれているぞ。我慢汁などより、余程濃縮されたヤツがなぁ…」

「え…!?」

突かれながら、戸惑った声をあげる爆乳ウサギ。

(そ、そんな…!? ただでさえ身体がおかしくなってるのに、これ以上そんなものを中に出されたら…!)

「や、やぁっ…! だめ、だめですっ、オークラさんっ、中にはっ、出さないでっ、これいじょう、わたしをおかしくしないでぇっ♥」

しかし彼女の身体は彼女の意に反し、突き入れるオークペニスを受け入れ、搾り上げる。

オスの精を搾り取ろうとメスとしての本能が肉体を突き動かす。

ジュッブ、ジュッブ、ジュッブ、ジュッブ!

勃起チンポを搾り取られる快感にさしものオークラ氏も呻きの声を上げた。

「お、おおぉお…! い、イクぞラビットガール…!受け取れぇ!」

「いや、いや、いやいやぁぁぁぁ〜〜!!!」



ぶびゅっ…

―そして解き放たれる、熱い欲望の奔流。

ぶびゅうっ!! どびゅっ!ぶびゅるるるるぅっっ!!!

「あ、あ、あ、あぁぁぁぁ〜〜っっ!!!」

どくどくと怒涛の勢いで注ぎ込まれる大量のオーク精液がラビットガールの膣内を白く染め上げていく。

「い、いやぁぁぁぁ!だ、だされてるぅっ! だされたらダメなのにぃ! だされちゃってるよぉぉ!」

女の快楽本能を無理やりに引きずり出し発情させるオーク精液。

カウパー液に含まれるソレ以上に濃厚な媚薬成分がラビットガールの膣内の粘膜から直に浸透していく。

「あ…あ…!」

どくんっ…どくん、どくん…♥





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/793.17 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice