R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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477:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/07/13(土) 12:33:49.16 ID:sMXr3uKj0
(…なに…おなかのおくが…ますます熱くなって…)

じんわりとした熱が、下腹部から全身に拡がっていくような感覚。

(あ、あつぃっ…からだが、あつい、よぉ…)

熱病にでも冒されたかのように頭がぼうっとして、考えが定まらない…

「ククク…どうだ。さっき言ったとおり、さっそく気持ちよくなってきただろう」

オークラ氏はペニスをずるりと引き抜くと精液と愛液に塗れたその威容を見せつける。

「あ… あ…っ…♥」

定まらなかった意識が、一点のみに集中する。

(オークの、チンポ…)

どくん、どくんと胸が高鳴る。

チンポが引き抜かればかりの花弁が物欲しそうにヒクヒクと蠢いた。

(これが…オークのせいえき…おんなをはつじょうさせて…メスにしちゃう…オークの、ちんぽ…)

「それで、どうだ?」

オークラ氏は未だ元気にそびえ立つ肉槍をシゴキながらソレをラビットガールに見せつける。

「まだコイツのことは怖いか? んん?」

先ほどは嫌悪感しかなかったその凶悪な形状をしたものを、ラビットガールは食い入るように見つめていた。

(こ…これが…わ、わたしのなかに、はいって…)

ごくりと喉を鳴らす。

ズグン、ズグン…と下腹部が疼く。

蘇る。

先ほど犯されていた時の、あの感覚が。



「お…オークラさん」

「んん?」

「お…おねがいします…も…」

一瞬言葉に詰まったが、意を決してその先を口にするラビットガール。

「も…もういちど。オークラさんのおちんちんを…入れて、ください…」

オークラ氏の好色に満ちた表情を見上げながら、媚びるような視線を送る。

「お…おねがいします…おなかのおくが…うずいて…さびしいんです…♥」

メスとして目覚め始めたウサギ少女の懇願に、オークラ氏は一瞬だけ間を置いて答えた。



「『一度』でいいのか?」




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