R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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478:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/07/13(土) 12:37:22.89 ID:sMXr3uKj0



ファンタズマの人気のない通りのあばら家―オークラ氏の隠れ家にて。

ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ…

「はぁっ♥ ああっ、あんっ、あんっ!♥」

部屋に響くのは淫靡な水音と女の嬌声。

粗末なベッドの上で、仰向けになったオークラ氏の腹の上で一匹のバニーガールが跳ねるように蠢いていた。

「クフフ。すっかりチンポが気に入ったようだな」

自分から腰を落としてオークラ氏の肉棒を受け入れるラビットガールを見上げながらオークラ氏が満足げに笑う。

「ああぁっ♥ と、とまら、ないぃっ♥ い、いやなのにっ、チンポいやなのにっ…♥」

理性ではペニスを拒否してもメスの本能がそうさせるのか…

否定の言葉とは裏腹に。

ずっぷっ…♥ ずっぷっ…♥ ずっぷ…♥

屹立するオークペニスを自らの女陰に咥えこみ、自ら腰を振ってしまう。

ラビットガールは豊満なバストをユッサユッサと躍動させながら夢中で腰を打ち付ける。

(だ…駄目…きもちよすぎて…からだがいうこときかない…)

「ククッ、どうした、いつも恥ずかしがっているこの乳、隠さんでいいのか?」

オークラ氏は目の前でぶるんぶるんと揺れる爆乳をむにゅうと捕らえ、ぐにぐにと揉みしだく。

「んあぁあっ♥ は、恥ずかしいですっ♥ で、でも今はっ♥ 隠す余裕なんてぇっ♥」

「ふん、本当は普段から見せつけたくてたまらんかったのだろう? このバニー衣装も柚の命令で渋々着ていたようなことを言っていたが…従業員どもの視線を集めて興奮していたのではないか?」

「あんっ♥ ち、ちがいますぅっ♥ わたしは、ほんとにっ、はずかしくてぇっ♥」

「乳首をこれだけ勃たせておいてよく言う!」

キュウッ!

「んひゃんっ!?」

ゴツゴツした指で充血した乳首を捻りあげられ、悲鳴を上げる爆乳バニー。

コリコリと乳首をつままれながらも腰の動きは止まらない。

「あんっ♥ やぁあっ♥ ごめんなひゃいっ♥ ほ、ほんとうは、みせつけてまひたぁっ♥ 同僚のみなさんとかっ♥ おきゃくさまとかぁっ♥ むなもとみられながらっ、ドキドキしてまひたぁっ♥」

「ふん! 仕事については真面目に教えていたというのにそんなふしだらなことを考えていたとはな! 失望したぞこの淫乱ウサギが!」

オークラ氏は腹の上のラビットガールを罵りつつ、爆乳を弄びながら腰を突き上げる。

ズンと子宮にまで届く勢いで突かれながら快楽に喘ぐ爆乳バニー。

「んぎぃぃぃっ! ず、ずごずご♥ ずごずごしないでぇっ♥ こわれりゅっ♥ おまんここわれりゅうぅっ♥」

オーク精液による発情効果ゆえに子宮をプレスされながら苦痛さえも快感に置き換えられ、爆乳ウサギはのけぞり喘いだ。

ぶじゅ、ぶじゅ、と音を立てながら結合部から愛液をまき散らし、限界まで押し広げられた膣穴で極太チンポを受け止め続ける。

(ああぁぁっ、イクッ、おまんこ突かれてイクぅっ、おっぱい弄られながら、イクぅ♥ オークラさんのおちんぽに、またイカされちゃうぅう♥)

さらなる絶頂に向けて昂っていくラビットガール。

一方のオークラ氏も手の中で踊る極上の爆乳、そしてチンポをしごきあげる極上の肉穴の感覚に再び射精欲が頂点を迎えつつあった。

「クククッ、ではもう一度射精させてもらうとするか! この淫らな肉穴にさっきより濃厚な一撃をたんまりとくれてやろう!」

重量感のあるタプタプの乳を弄びながら、より一層ピストンの速度を高めてマンコを責め立てるオークラ氏。

「あーっ♥ あーっ♥! だめっ、だめぇ! だされたらまたダメになっちゃうっ♥」

ズッチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュウッ!

「た、ただでさえ淫乱ウサギなのにぃっ♥! これいじょうオークせいえきそそがれたらっ、もっとエッチになっちゃうぅぅぅっっっ♥♥!!」

ムニムニモニュモニュと乳を嬲られ、肉壺に甘美な連撃を喰らい続けながらラビットガールは絶叫した。


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