R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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479:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/07/13(土) 12:39:27.37 ID:sMXr3uKj0
「さぁ、墜ちろラビットガール! これで正真正銘、お前は俺のモノだ!!」

激しい高速ピストンがラビットガールの子宮めがけて突き込まれるたびに愛液がほとばしり、爆乳が踊るように躍動する。

「ああぁぁぁぁっっっ! ダメッダメッだめぇぇ♥! このままじゃ、わたし、わたしぃぃぃ!」

ズチュッ、ドチュッ、ブチュンッ、ヌチュウッ!

もにゅんっ、たぷんっ、ぶるるんっ、どたぷんっ!

「お、おぉぉっ♥ い、イクっ、も、もうダメっ、イクぅっ、イクぅ〜〜っっっ♥♥♥!!!」

「うぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」

獣のようなオークラ氏の咆哮と同時に―

どびゅるるるるるうううううっっっ!!!

ぼびゅるるるるるっっ!! どぴゅっ! びゅるっ、びゅるるるうっ!!

「あぁぁぁぁぁ〜っっっ!!!」

絶叫するラビットガールの膣内にまたも大量の―先ほどより更に勢いを増した白濁液が土石流のごとく注ぎ込まれていく。

ぶびゅるっ、ぶびゅるるる!

(で、でてるっ、あついの、でてるぅぅっ!! お、おちんちん、からぁっ、あついせいえきだされちゃってるぅぅ〜っっ!!)

強烈な媚薬成分を更に胎内に注ぎ込まれ、下腹部で生まれた快感の波はたちどころに全身を駆け巡った。

「んひぃぃぃぃ〜っっっ♥♥!! い、いぐぅぅぅぅ!! オークせいえきっ、そそぎこまれてぇっ♥!」

ビクン、ビクンと全身を震わせながら暴力的なまでの快楽の波に理性が押し流されていく。

「いやぁぁぁあっ、い、イグの、と、とまらないぃぃ〜〜っっっ♥♥♥!!」

完全に理性が吹っ飛んだラビットガールはだらしなく舌を突き出し、白目をむきながら快楽に身を委ね続けた。

「あ、あ、あぁぁぁ…あひぇ♥」

かくん、と。

ラビットガールの身体が脱力する。

あまりの快楽に気を失ってしまったようだ。

「…くく…くっくっく。褒めてやるぞラビットガール。お前の身体、これまで犯してきた女の中でも最上級の逸材だ」

気を失ったウサギ少女の肩を抱き寄せながら満足げに囁く。

「だが…まだ足りん。俺の目標はあくまでも柚だ。くくっ、そうだな…いつかあの女もお前と同じように俺の肉穴にしてやる。必ずな…」

止まらない欲望を隠そうともせず、オークラ氏は野心に満ちた獰猛な笑みを浮かべるのだった。



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