R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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52:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/06(土) 17:16:45.32 ID:rJryijy00

ミチっ、ミチッ…

「ひぃっ…♥ ぐうぁっ、あがぁぁぁっ…!!」

膣穴がひろがり、それが外側に向かってせり出してくる。

(お、おおおお…♥ あ、あか、ちゃんっ…う、うまれるっ…、も、もうすぐうっ…)

出産の激痛と苦悶から反転された強烈な快楽の波がギンガを絶頂へと押しやっていく。

「あ、ああぁ♥ い、イグ、イぐううっ…!産んでイってしまううっ! 出産でアクメしちゃうう♥♥♥」

本来ならあり得ない出産快楽に酔いしれながらギンガはいきみ続ける。

「あああっ♥ だんなさまぁっ♥ みてくださいぃ、あなたとの、愛の結晶を産み落としながらっ、淫らに出産イキしちゃう妻の姿をっ、お、おぉぉぉ〜〜〜っっっ!!」

そして、ついに。

「んおおおっ、おおおおぉぉぉ〜〜〜っっっ♥♥♥!!!」

ずる…! ごぽっ…ぶりゅうっ…!

「イッ…くううう〜〜〜っっっ♥♥♥!!!」

出産絶頂に震えながら、ついにギンガは産み落とした。

「あ…あ…! せ、せっしゃ…の…あか…ちゃん…?」

心のどこかで、どんな異形の赤子が産まれてくるのかという危惧はあった。

しかし生まれてきた赤子は…

手足をまるめてちぢこまるその子の姿は、間違いなく人間の赤子そのものだった。

「ふ、ふぎゃ、ふぎゃあぁ…」

ほどなくして、赤子が声を上げ始める。

「あ…」

粘液にまみれた赤子の姿に、ギンガの胸中がたちまち熱い感情に満たされていく。

(あか…ちゃん! ああ…!)

生まれてきた赤子を抱きしめてやりたい、そうギンガが思ったときだった。

「うぐ…!?」

ずぐんっ…

先ほど味わった、何かが脈動する感覚が再び訪れた。

「な、これは…ま、まさか」

もう一人、いる。

―双子だ。

ギンガは双子を宿していたのだ。

「あ…ま、また…」

ずぐんっ、ミキッ、ミチミチっ…

再び、産道を内側から圧迫されることで生み出される快感がギンガの身体を震わせた。

「う、うあぁぁっ、そ、そんなっ、立て続けに、イカされるっ♥♥ こどもたちにイカされてしまうぅぅうっっ♥♥」

ミチっ、ミチミチ…ぐ、ぐぐ…!

「あああぁっ、う、う、生まれるッ、また生まれて、イクっ♥ イクぅ♥ あ、あぁぁぁぁ〜〜〜っっっ♥♥♥!!!」

そして、また一人。

「…ほぎゃあ、ほぎゃぁあぁ〜〜!」

2人目の赤子が、無事に産み落とされた。


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