R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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620:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/08/03(土) 21:30:45.76 ID:0in562vy0
「あっ!? やっ、やぁっ、やめっ、んひんっ! あっ、あっ、あぁ…っ」

身体をよじり、走り抜ける快感に身をよじらせるヒイラギ。

(ああっ、そ、そんなっ、他人に、さわられるなんてっ、初めてなのにぃっ…)

「ひっ、や、あぁ、あぁぁっ♥ あひんっ、ひぃっ、んひぃ♥」

(え、えっちな声が、でるうっ…)

「ふふ、どう?ヒイラギちゃん。ひとりでするより、誰かに触れてもらうほうが気持ちいいでしょう?」

ヒイラギの可愛らしい平原を愛撫しながら、上目遣いで問いかけるオルティナ。

「ふーっ…ふーっ…♥ べ、べつ、にっ…♥ ひぃっ、ひとりでやるのとっ、なにも、か、かわらないしっ♥」

強がるヒイラギだが、声には明らかに快楽の色が混じり始めている。

オルティナはそんなヒイラギの股間に手を伸ばし―

ぬちっ…

「ひん!」

パンツの上から秘部をなぞられ、ヒイラギが甘い悲鳴を上げた。

「おまたのほうはこんなにとろとろになってるのに♥ パンツの上からでも、ほうら」

くちゅっ、くちゅくちゅくちゅ…♥

「あ、あぁっ!?」

恥ずかしい水音は明らかに自分の股間から聞こえている。

(な、なにこれっ、アタシ、いつの間にこんなに濡れて…!)

「あぁ、あぁぁぁ〜っ!」

「こんなにエッチな音しちゃってる。女の子のカラダが愛しい人を受け入れる準備しちゃってるわねぇ、ほうら、ほうら」

ぬちっ、ぬちゅ、くちゅんっ…♥

なおもパンツの上を這いずるオルティナの指先。

ブラ同様に地味なパンツはクロッチ部分が透けて、中のピンク色の割れ目がはっきりと見えてしまうほど愛液まみれでぐちゃぐちゃになっていた。

「はぁっ♥ はぁっ♥ わ、わかったっ、き、きもちいいのは認めるっ、だから、もう堪忍してくれ…」

いつものオナニーよりも数段上の快楽を他者から与えられ、ヒイラギが音を上げる。

しかしオルティナの行為は既に次の段階に移ろうとしていた。

「あらあら、まだ終わらないわよ? ちゃんとしたセックスはまだこれからだもの」

そういうとオルティナは清楚なワンピースをするりと脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿になる。

(あっ…)

ヒイラギは目を見張った。

その裸体は綺麗だった。

見事な爆乳を誇りながらくびれたウェストは女神像のような芸術的なラインを描き、ほくろ一つない肌は赤ん坊よりも無垢でキラキラと光輝いてみえる。

「じゃ、ちょっと待ってね。すぐ準備するから…んっ♥」

そういうと、オルティナは自らの秘部をまさぐり始めた。

「んんっ…あぁ…♥ はぁっ、はぁ…」

ヒイラギはオルティナの艶めかしい姿に思わずごくんと喉をならしてしまう。

「んん〜っ…も、もう、ちょっと…あんっ♥」

すると、オルティナの身体にある変化が起こる。

むくむくっ…

「…えっ?」

ヒイラギの目の前で起きた変化は予想外のことだった。

彼女がまさぐっていた股間から、ピンク色の棒状のような『モノ』がにょきりと生えてきたのだ。


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