R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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624:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/08/03(土) 21:44:30.59 ID:0in562vy0
「あぁぁっ、オルティナさん、オルティナさぁぁん…!」

ぬちゅっ、ぶちゅっ、ぐちゅっ、ずちゅん…♥

「あ、あんっ♥ ひ、ヒイラギちゃんっ♥ そ、そんなに腰を動かしたら…♥」

ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ!

「わ、わたしも、がまんできなくなっちゃうっ♥」

2人はきゅっと抱き合いながらより強く、激しく互いの腰を打ち付け、絡めあう。

「はぁっ♥ はぁっ♥ ああ、オルティナさんっ、オルティナさん…♥」

「ああっ…くぅぅっ♥ ヒイラギちゃんっ♥ ヒイラギちゃぁんっ♥」

互いの大事な部分を擦り合わせ生まれる快感―セックスの快感に二人は酔いしれていた。

「あーっ♥ あぁーっ♥♥ い、いくぅっ、あ、アタシ、いっちゃうっ♥ オルティナさんに、愛されてっ♥ 可愛がられてっ♥ いっちゃうのぉっっ♥♥」

「あぁんっ、いいわっ、ヒイラギちゃんっ、私も、もうイクぅっ♥ ヒイラギちゃんと愛し合いながらっ♥♥ イクぅぅぅぅ♥♥」

2人は抱き合い、ぶつかりあい、愛し合いながら最大級の絶頂に向けて駆けあがっていく。

「あ、あああぁ♥ も、もう、イクぅっ、オルティナさん、アタシ、イクぅっ…」

「い、いいわ、ヒイラギちゃんっ…わ、わたしも、い、いっしょ、にぃっ…♥」

そしてその時はついに訪れる―

「「「あぁぁぁぁぁ〜っっっ♥♥♥ イックぅぅぅぅぅぅぅっっっ♥♥♥」」」

蔦のように絡みあう二人の身体がビクンビクンと大きく痙攣し。

どぴゅうううっ!! どぴゅっ、どぴゅっ!

「お、おぉぉっッ、し、しぼられりゅうっ♥ ヒイラギちゃんの処女まんこにっ、わたしのおちんぽザーメンっ、しぼりとられちゃうぅぅぅっ♥」

「ひぃぃっっ♥ くるっ♥ くるうう♥ オルティナさんのせ、せいえきぃっ♥ アタシのなかにどくどくそそがれてぇぇぇっ♥」

射精のもたらす快楽はオルティナとヒイラギ双方を幾度も絶頂に導き。

「おおっ♥♥ お、おほぉぉぉっ、イクッ、まだイクぅっ、いっちゃうううぅぅ!!」

ぷっしゃぁああああああーーーーーー!!!

「「あぁぁぁぁぁぁーーーーーっっっ♥♥♥」」

絶頂を繰り返す2人の膣穴から噴水のように潮が噴き出した。

その後も断続的に絶頂の感覚を味わいながら。

2人はベッドの上で繋がったまま抱擁し、身体を絡めあいつつ熱烈なキスを繰り返していた。

ベッドの上は既に二人の汗と愛液にまみれてビショビショになってしまっている。

「あ、あむ、ちゅっ…♥」

2人は互いに貪るように唇を、舌を舐めあい、絡ませあう。

どれだけの時間、そうしていたのだろう。

ようやく、二人の唇が離れ―

「ね、ヒイラギちゃん。まだ私のこと、怖い?」

ヒイラギの瞳をじっと見つめてオルティナが問いかける。

「え…あ…」

セックスの気怠い余韻が残っていたヒイラギはボーっとした瞳でオルティナを見つめ返した。

「えっと…こわいとか、そのへんはもう、どうでもいい…かな」

「じゃ、好き?」

「…ッ、い、いや、さすがにちょっと抱かれたくらいで墜ちるほど、アタシはチョロくはないっていうか」

歯切れの悪い言葉を返すヒイラギだが、こちらを無言でニコニコと見つめるオルティナの圧力に根負けしたのか、ポツリと。

「…あ。いや…好き。うん、好き…です。もうちょっと…一緒にいたい、です…」



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