R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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625:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/08/03(土) 21:47:03.75 ID:0in562vy0
それを聞いたオルティナはパァッと明るい笑顔に変わり。

「やったぁ! じゃ、もっとセックス!セックスしましょう!」

「なっ!? ちょっ、ちょっと待って! あんた結局そればっかりか!」

「だぁって、ヒイラギちゃんほどチョロ…いえ、素直で可愛い女の子初めてなんだもの♥ もっとも〜っと、可愛がってあげたいわぁ♥」

ちょろいって言おうとしたろ…と突っ込もうとしたヒイラギの唇を、再びオルティナの唇が塞ぐ。

「んむっ…!」

「ふっ…ふふ。そう、もっと可愛がってあげる。ヒイラギちゃんにもっとセックスの良さを知ってもらうために、ね」

そう言って妖艶にほほ笑むオルティナに見とれてしまうヒイラギ。

「いいわよね、ヒイラギちゃん?」

「…」

有無を言わせぬニコニコ笑顔のオルティナの前に、ヒイラギは…

「も…もう、どうにでもすれば…」

そう口にするのが精いっぱいだった。



その後のセックスは、最初のセックスが序の口でしかないと思い知るには十分すぎるほどのものだった。

最初のうちこそ優しく暖かいセックスであったが、時を重ねるごとにその内容は次第に過激にエスカレートしていく。



ある時は―

「あ、あひぃぃぃっっ♥♥!!?? や、めでぇぇっ、あ、アタシのっ、アタシのおちんぽぉっ、もう出ないっ、出ないからぁぁ!!」

ヒイラギはふたなり化され、騎乗位でオルティナに犯されては何度も何度も射精させられた。

淫魔の花弁は腕ほどの太さはあるふたなりペニスを咥えこみ、じゅっぼじゅっぼと激しくしごき上げる。

「あんっ♥ だいじょうぶっ、まだイケるわヒイラギちゃんっ♥ もっともっと突き上げてっ、遠慮なく奥までブチ込んでぇっ♥」

「お、おほぉぉっ♥ む、むちゃ言わないで…おひぃぃぃっ!?」

どびゅっ、どびゅ…

少女は細身の体にそぐわない極太ペニスから息も絶え絶えになりながら精を絞り出す。



ある時は―

「ああぁっ!? いやぁっ、しょ、触手とかっ、やめてぇぇ! いやぁ、は、はいって、くりゅうう♥♥」

召喚されたフェルモン触手にふたなりチンポを弄ばれながら、膣穴をジュポジュポと責められるヒイラギ。

「ああんっ♥ 今日の触手はイキがいいわぁっ♥ ああん、もっと責めてぇ♥ わたしのふたなりチンポっ、もっといじめてぇっ♥」

オルティナ本人も自ら触手とまぐわい、触手の本能に任せるまま快楽に興じている。

「お、おぉっ♥ ち、ちんぽイクぅっ♥ 触手にせいえきっ♥ しぼりとられちゃうっ♥」

「あひぃっ、おまんことおちんぽっ♥ 同時に責めないでぇ♥ ああっ、いやぁぁぁ〜♥♥」



ある時は―

「ゲヒっ、ゲヒヒヒィィ!」

さらには複数のゴブリンの相手までさせられてしまう。

「も、もがぁっ!? あぁっ、ゆ、ゆるして、ゆるしてぇぇっ♥」

口と膣穴を同時にゴブリンチンポに犯され、喘ぐヒイラギ。

「あらあら、ヒイラギちゃんたらこれまで雑魚扱いしていたゴブリンに犯されて感じちゃうなんて♥ こんな短時間でゴブリンチンポに馴染んじゃったのね♥」

「ん、ひぃぃっ♥ い、いぐぅっ、ゴブリンなんかにっ、いがされりゅうぅぅ♥」

これまで仲間を殺された恨みとばかりにゴブリンたちはヒイラギを蹂躙しまくるのだった。



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