R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2020/05/12(火) 16:04:27.38 ID:2iTdo2mn0
「へ、へへっ…なんだよ、さっきの威勢はどうしちまったんだ?」
ズパン、ズパン!
罵倒のお返しとばかりに、敏感になったミルキィのアナルを責め立てる。
「ひっ、あぁぁっ、あぁぁぁあっ」
(お、おしりが、また弱くなってるっ…で、でもっ…それ以上にっ…!)
敏感になった乳首が、尻を突かれるたびに上下に揺さぶられ、かすかな風圧によって刺激される。
(お、おっぱいが、きもちいいっ…おしり犯されて、おっぱい揺らされるのがっ…気持ちよくなってるっ…)
感度が飛躍的に増した乳首は揺さぶりによる振動と風圧でじわじわと快感を与えられ、絶頂寸前にまで昂っていた。
「あっ あぁっ! こんな、こんなのってぇっ」
たぷんっ♥ どたぷんっ♥
アナルファックが激しさを増すたびにミルキィの爆乳も激しく躍動し、玉のような汗が飛び散った。
(お、おっぱいがっ、ゆれるっ♥ ゆさぶられるだけでっ、なんでこんなにきもちいいのぉっ)
振動と風圧によって乳房に快感が蓄積されていく。
(あ、あぁぁっ…このままじゃ、お、おっぱいで、イッちゃう…)
ズン、ズンと尻穴を犯され、乳房を揺らされ、ミルキィは次第に快楽に溺れていく。
「あ、あ、あぁっ… い、イク、イッ…♥」
ミルキィが絶頂に達しようとするその直前だった。
ミルキィのアナルを貫いていたペニスの動きが止まったのは。
「…え…」
なんで、という表情を浮かべるミルキィに、勝ち誇ったような男の声が耳に届く。
「―おいおい。ヘコへコ腰を動かすバカには負けないんじゃなかったのかい?」
「…っ!?」
ミルキィは再び愕然とした表情で固まった。
「流石に丸わかりだぜ。ミルキィちゃん、今イかせて欲しいんだろ?」
挿入したままの男が下衆な表情を浮かべながら問いかける。
「ち、ちが… わたしはっ…」
否定の言葉を続けようとするミルキィであったが。
「なんだ、ちがうのか。ま、さっき言ってたもんなぁ。犬どもなんかに負けないってよ」
そう言って男は肩をすくめてみせる。
「まあそういうことならもういいや。ミルキィちゃんにはもうお手上げだ。俺たちはあっちの姫さまのほうに参加させてもらうぜ」
そう言うと男は一物をミルキィの尻穴から引き抜こうとした。
だが。
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