R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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850:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:07:24.85 ID:2iTdo2mn0
「ま、待って!」

ペニスを引き抜こうとする男を制止したのは他ならぬミルキィ当人であった。

「んん〜? どうしたのかな、ミルキィちゃん? 大声なんて出しちゃって」

「え…あ…」

当惑したようにミルキィは口ごもる。

「俺たちとのセックスが性に合わないってんならしょうがないだろ。じゃ、あばよ」

「だ、だめぇっ!」

先ほどより大きな声で行為を終えようとする男を引き留める。

「おいおい、めんどくせぇな。言いたいことがあるなら早く言いな」

「やめ…ないで」

その小さな声は震えていた。

屈辱のために、あるいは期待のために。

「こ…こんな…おしりも、おっぱいもっ…こんなになってるのにっ…」

胸もおしりも性感を高められ、こんな昂ったままのカラダを放置されてしまったら。

「こんなところで止められたらっ…く、くるっちゃうっ…」

「―ほう。つまりミルキィちゃんはどうしてほしいのかな?」

ニヤニヤと下衆な笑みを浮かべながら、男は先を促す。

「こ、このまま…」

屈辱と恥辱に身を震わせながら、ミルキィはそれを口にする。

「このまま、おかして…」

爆乳とアナルを中心に全身を駆け巡る快感を、彼女は一刻も早く爆発させてしまいたかった。

だが、男は冷淡に応えた。

「だったら、それなりの態度をとってもらわねぇとなぁ。さっきは俺たちのことを散々馬鹿にしやがって。おらっ、何か言うことあるだろうがよ」

「そ、それはっ…」

男たちが望んでいるのはミルキィの屈服の言葉だ。

彼女の中のプライドが抵抗する。

(い、いやだ…こんな最低な奴らの言う通りになるなんて…)

悔しさに身を震わせるミルキィ。

だが蓄積されて爆発寸前の快楽を抱え込むミルキィには、そのプライドを支えるだけの余力さえ残っていなかった―

「…っ… さ、先ほどは」。

つい先ほど吸血鬼の犬と罵った男たちに、ミルキィは頭を垂れながら謝罪の言葉を口にし始めた。

「先ほどは…皆さまに失礼な態度を取ってしまって…もうしわけありませんっ…でしたっ…お、おわびに…このミルキィのカラダを好き放題してくださってかまいません…」

最低な男たちに対する屈辱的な行為がマゾヒズムを刺激するのか、ゾクゾクとミルキィの身体が震える。

「ど…どうかっ…こ、このミルキィの、デカ尻にっ…みなさまのたくましいおチンポをっ、おめぐみくださいっ…わ、わたしの、この胸も…」

「ムネ、とかお上品に言ってんじゃねーよ。ちゃんとデカパイとかデカ乳とかエロ乳って言いなおせ」

「こ、このジンジンうずいてたまらないデカパイをっ…はぁっ、はぁっ…むっちりと肉の詰まったデカちちっ…揉んだり、舐めたり、しゃぶったりしてほしいっ…」

拘束された不自由な動きながらも、上半身をゆさぶり淫らなバストをアピールしながらおねだりする爆乳少女。

「お、おねがい… ビンビンに勃起したエロ乳首っ…いっぱいいじくってぇっ…!! おっぱいを、レイプしてぇっ!」

ミルキィは涙声で淫らな懇願を叫んでいた。


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